『WIRED』日本版

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聴く『WIRED』。編集長による記事の読み解きのほか、雑誌の編集後記、アーティストやクリエイター、SF作家、フードイノベーションのスペシャリストなど、さまざまなゲストを交えたトークをポッドキャストでお届けします。 ◼︎ ︎️️『WIRED』日本版 『WIRED』は1993年に米国で創刊し、英語圏、スペイン語圏、中東、アジアで展開する世界で最も影響力のあるテックカルチャーメディアです。絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。

  1. 5D AGO

    海の再生は可能か? 「アマモ場」から考えるリジェネラティブ:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

    魚類などの生息・繁殖を支え、海のゆりかごとも呼ばれるアマモ場。近年は、ブルーカーボン(海洋生態系が吸収・貯留する炭素)の観点からも注目されています。今回のエピソードでは、海洋微生物研究者で、和歌山工業高等専門学校 生物応用化学科教授の楠部真崇さんに「アマモとは何か?」から「各地の再生プロジェクトから見えてきたこと」までを伺いました。◼︎関連記事・「海のインパクトファンド」で、経済成長と環境再生を両立する新たなモデルをつくる|UMITO Partners──リジェネラティブ・カンパニー・アワード2025https://wired.jp/article/the-regenerative-company-award-2025-umito-partners/・海藻を通じて、世界に「いい循環」をつくる:友廣裕一・蜂谷潤(シーベジタブル共同創業者)──WIRED Innovation Award 2025 受賞者インタビューhttps://wired.jp/article/wired-innovation-award-2025-yuichi-tomohiro-jun-hachiya/・生江史伸シェフと振り返る「ワールド・オーシャン・サミット2025」:海と地球、わたしたちを結ぶワンネスhttps://wired.jp/article/world-ocean-summit-shinobu-namae/・海洋生物多様性の保全に自宅から貢献できる仕組みのデザイン: 「CREATIVE HACK AWARD 2023」グランプリ受賞者インタビューhttps://wired.jp/article/creative-hack-award-2023-coral-rescue/・自律航行技術で海から事故が消える世界をつくる。広島から世界を目指すエイトノットの挑戦https://wired.jp/article/eight-knot-autonomous-navigation-platform-for-small-vessels/◼︎開催間近のイベント【2/26】19:00-20:30 ZOOM WEBINAR FOR WIRED SZ MEMBERSビブリオトーク:渡邉康太郎(Takram コンテクストデザイナー ) × 松島倫明◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

    53 min
  2. FEB 6

    フィジカルAI時代のリアリティ:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

    本エピソードでは、1月にShibuya Sakura Stage内の「404 STUDIO」からSZメンバー向けに配信したウェビナー「フィジカルAI時代のリアリティ、あるいは学びの再設計」の前半パートをお届けします。ゲストは、脳科学者でデジタルハリウッド大学 次期学長の藤井直敬さんです。藤井直敬|NAOTAKA FUJIIデジタルハリウッド大学 次期学長。医学博士・脳科学者。一般社団法人XRコンソーシアム代表理事、ブレインテックコンソーシアム代表理事、デジタルハリウッド大学大学院卓越教授・学長補佐。東北大学医学部卒、同大学院(博士)、MIT、理化学研究所脳科学総合研究センターなどを経て現職。著書に『つながる脳』(毎日出版文化賞受賞)、『脳と生きる』(共著)など。◼︎関連記事・フィジカルAI時代のリアリティ、あるいは学びの再設計:Editor's Lounge for SZ MEMBERSHIPhttps://wired.jp/article/editors-lounge/・「フィジカルAI」の時代、CESの“復権”が意味することhttps://wired.jp/article/ces-2026-physical-ai-era/・CES 2026:「フィジカルAI」の支配に動くNVIDIAの野望https://wired.jp/article/nvidia-physical-ai-ces-2026/・「フィジカルAI」がクルマを変えつつあるhttps://wired.jp/article/physical-ai-is-coming-for-your-car/・フィジカルAIでロボット革命を牽引するスタートアップたちhttps://wired.jp/article/sz-physical-intelligence-ai-robotics-startup/・産業用メタバースの現在地──空間コンピューティングからフィジカルAIへhttps://wired.jp/article/sz-the-metaverse-is-here-and-its-industria/・AIが現実世界でタスクを実行できるようになる──特集「THE WORLD IN 2025」https://wired.jp/article/vol55-ai-will-gain-physical-intelligence/・NVIDIA、AI基盤モデル「Cosmos」で人型ロボットの新時代を切り拓くhttps://wired.jp/article/nvidia-cosmos-ai-helps-robots-self-driving-cars/◼︎開催間近のイベント【2/26】19:00-20:30 ZOOM WEBINAR FOR WIRED SZ MEMBERSビブリオトーク:渡邉康太郎(Takram コンテクストデザイナー ) × 松島倫明◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集!◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

    49 min
  3. 都市形成の主体者たちが語る“食と東京の共創未来像” - SKS JAPAN 2025:Tokyo Regenerative Food Lab

    JAN 30

    都市形成の主体者たちが語る“食と東京の共創未来像” - SKS JAPAN 2025:Tokyo Regenerative Food Lab

    食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。今回のエピソードでは、「SKS JAPAN 2025 -Global Foodtech Summit-」で実施した、Tokyo Regenerative Food Lab presents「都市形成の主体者たちが語る“食と東京の共創未来像”」 と題したトークをお届けします。スピーカーは、三井不動産 日本橋街づくり推進部グループ長の菊永義人さん、東京建物 まちづくり推進部 FOOD&イノベーションシティ推進室/Gastronomy Innovation Campus Tokyo室長の沢田明大さん、UR都市機構 東日本都市再生本部 都心業務部 担当課長の伊比友明さんです。モデレーターは『WIRED』日本版 編集長の松島倫明が務めました。 菊永義人|YOSHITO KIKUNAGA三井不動産 日本橋街づくり推進部グループ長。1991年東北大学卒業。東京ミッドタウン日比谷、飯田橋サクラテラス、COREDO室町、MIYASHITA PARKなど多くの商業施設の開発や運営に従事。2023年より現職に着任し、日本橋の街づくりを通じた宇宙・食・モビリティの産業創造、スマートシティプロジェクトを担当。趣味は全国の居酒屋巡り。 沢田明大|ROCKY SAWADA東京建物 まちづくり推進部FOOD & イノベーションシティ推進室/Gastronomy Innovation Campus Tokyo。室長北海道帯広市出身。慶応義塾大学環境情報学部卒業後、東京建物株式会社にて、住宅事業、米国駐在を経て、国内外不動産クロスボーダー取引を担当。2021年より、サステナブルのその先“リジェネラティブ”な社会を東京から実現するため、FOODを軸とした共創とイノベーション創出をサポート。2024年には、スペインBasque Culinary CenterのGastronomy Open Ecosystemの海外初拠点として、東京八重洲にGastronomy Innovation Campus Tokyoを開設。 伊比友明|TOMOAKI IBIUR都市機構 東日本都市再生本部 都心業務部 担当課長。茨城県龍ケ崎市出身。2022年より新橋・虎ノ門エリアのまちづくりを担当。再開発プロジェクトやエリアマネジメントのほか、既成市街地を活かしたイノベーション創発のまちづくりに従事。2023年6月に食をテーマにまちなかショーケースの実証を開始し、2025年1月に新虎イノベーションイニシアティブ「Foodα」を立ち上げ。焼き鳥と唐揚げを好む。 ◼︎関連記事・食の未来には“リベラルアーツ”が必要だ──『WIRED』から生まれた新刊『教養としてのフードテック』https://wired.jp/article/the-liberal-arts-of-food-tech-book-excerpt/・「流域」という視点がひらく、北海道ボールパークFビレッジのまちづくりhttps://wired.jp/article/hokkaido-f-village-food-innovation-summit-2025/・日本橋を“イノベーティブな食の特区”へhttps://wired.jp/article/tokyo-regenerative-food-lab-andmog-nihonbashi/・Tokyo Regenerative Food Lab:『WIRED』日本版 ポッドキャストhttps://wired.jp/article/tokyo-regenerative-food-lab/ ◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集! ◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。 ◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

    39 min
  4. JAN 23

    自動運転 × 地方の未来:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

    今回のポッドキャストでは、「ジャパンモビリティショー 2025」で開催した、2050年のモビリティを考えるトークイベント「WIRED Future Dialogue」の模様をお届けします。当日は、人と都市、地方、物語の視点からモビリティの未来を多角的に探る3つのセッションを実施しました。そのなかから今回は、「自動運転 × 地方の未来」と題したトークをお送りします。スピーカーは、株式会社ティアフォー 代表取締役 執行役員 CEOの加藤真平さん、newmo株式会社 代表取締役CEOの青柳直樹さん、モデレーターは『WIRED』日本版 デジタル副編集長の瀧本大輔です。 加藤真平|SHINPEI KATOティアフォー創業者兼代表取締役CEO。The Autoware Foundationフェロー、東京大学大学院工学系研究科技術戦略学専攻特任准教授、名古屋大学未来社会創造機構客員教授。1982年、神奈川県生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学で研究員を務める。12年に帰国、30歳で名古屋大学准教授に着任。研究成果を応用した自動運転ソフトウェア「Autoware」を開発し、オープンソースとして全世界に公開したことで注目される。18年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立。 青柳直樹|NAOKI AOYAGInewmo代表取締役CEO。1979年生まれ。2002年、慶應義塾大学総合政策学部卒。ドイツ証券を経て、06年にグリーに入社。CFOとして資金調達、株式上場を主導し、事業開発責任者としてゲームプラットフォーム立上げに従事。17年11月にメルペイ代表取締役、メルカリ上級執行役員などを経て、24年1月newmoを創業。ライドシェア事業の領域で新たなビジネスに取り組んでいる。 ◼︎関連記事・「2050年のモビリティ」を考えるための3つの視点:トークイベント「WIRED Future Dialogue」レポートhttps://wired.jp/article/japan-mobility-show-2025-wired-future-dialogue-report/・【特集】電動化の“その先”へ。進化するEVの現在地https://wired.jp/article/featuring-mobility/※『WIRED』日本版のモビリティ関連の記事はこちら。 ◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集! ◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。 ◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

    54 min
  5. 「CES 2026」をレポート!AIコンパニオンとウェルビーイングのゆくえ:Tokyo Regenerative Food Lab

    JAN 16

    「CES 2026」をレポート!AIコンパニオンとウェルビーイングのゆくえ:Tokyo Regenerative Food Lab

    食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。今回のエピソードでは、UnlocXの田中宏隆さんと岡田亜希子さんに、1月6日(火)〜9日(金)に米国のラスベガスで開催されたデジタル技術見本市「CES 2026」について、現地からレポートいただきました。 田中宏隆|HIROTAKA TANAKAUnlocX代表。SKS JAPANファウンダー。一般社団法人Next Prime Food代表理事/SPACE FOODSPHERE理事/ベースフード 社外取締役/テックマジック社外取締役。パナソニック、マッキンゼーを経て、2017年にシグマクシスに参画し、グローバルフードテックサミット「SKS JAPAN」を立ち上げた。食にかかわる事業開発に伴走し、コミュニティづくりに取り組むなかで、食のエコシステムづくりを目指し、23年10月にUnlocXを創設。共著に『フードテック革命』『フードテックで変わる食の未来』『教養としてのフードテック』がある。 岡田亜希子|AKIKO OKADAUnlocX 取締役/Insight Specialist。フードテックを社会実装していくためのインサイト構築に取り組む。ビジネス戦略の視点、テクノロジーの視点、人文知や哲学の視点を重ね合わせ、人類の未来にとって意義のあるフードテックの本質探究に挑む。McKinsey & Companyにてリサーチスペシャリストとして従事。2017年シグマクシスに参画しGlobal Food Tech Summit 「SKS JAPAN」を創設。現在はUnlocXのInsight Specialistとしてフードイノベーション関連のインサイト構築・発信に従事。共著書に『フードテック革命』『フードテックで変わる食の未来』『教養としてのフードテック』。 ◼︎FOOD INNOVATION NEWS食品ロスゼロテクノロジーサミット2026(ロスゼロサミット2026)https://zero-foodloss-summit.peatix.com/view ◼︎関連記事・食の未来には“リベラルアーツ”が必要だ──『WIRED』から生まれた新刊『教養としてのフードテック』https://wired.jp/article/the-liberal-arts-of-food-tech-book-excerpt/・Tokyo Regenerative Food Lab:『WIRED』日本版 ポッドキャストhttps://wired.jp/article/tokyo-regenerative-food-lab/・ロボット掃除機メーカーがつくるEVや動画生成AIなど。CESで見た4つの中国テックトレンドhttps://wired.jp/article/made-in-china-what-chinese-companies-showed-off-at-ces/・CES 2026:「フィジカルAI」の支配に動くNVIDIAの野望https://wired.jp/article/nvidia-physical-ai-ces-2026/・「CES 2026」では何もかもがAIだ。次の競争軸は?https://wired.jp/article/ces-2026-what-to-expect/ ◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集! ◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。 ◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    54 min
  6. JAN 9

    都市とモビリティの未来:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

    今回のポッドキャストでは、「ジャパンモビリティショー 2025」で開催した、2050年のモビリティを考えるトークイベント「WIRED Future Dialogue」の模様をお届けします。当日は、人と都市、地方、物語の視点からモビリティの未来を多角的に探る3つのセッションを実施しました。そのなかから今回は、「都市とモビリティの未来」と題したトークをお送りします。スピーカーは、東京大学 生産技術研究所 特任教授の三宅陽一郎さん、建築家/ALTEMY代表の津川恵理さん、モデレーターは『WIRED』日本版 エディターの岡田弘太郎です。 三宅陽一郎|YOICHIRO MIYAKE東京大学 生産技術研究所 特任教授。東京藝術大学大学院映像研究科特任教授。人工知能学会理事・学会誌編集委員長、日本デジタルゲーム学会理事。単著に『ゲームAI技術入門』『人工知能のため哲学塾』、共著に『数学がゲームを動かす!』(清木昌と共著)など著書多数。 津川恵理|ERI TSUGAWA建築家/ALTEMY代表。2013年京都工芸繊維大学卒業。2015年早稲田大学創造理工学術院修了。2015-2018年組織設計事務所勤務。2018年より文化庁新進芸術家海外研修員としてDiller Scofidio+ Renfro (New York)勤務。神戸市主催さんきたアモーレ広場デザインコンペ最優秀賞受賞をきっかけに帰国し、ALTEMY設立。国土交通省都市景観大賞特別賞、土木学会デザイン賞優秀賞、東京藝術大学エメラルド賞、日本空間デザイン賞、グッドデザイン賞など受賞。2020-23年東京藝術大学教育研究助手。現在、東京理科大学、法政大学、日本女子大学、東京電機大学院非常勤講師。 ◼︎関連記事・【特集】電動化の“その先”へ。進化するEVの現在地https://wired.jp/article/featuring-mobility/・2026年に登場する注目のEV/電動モビリティ──特集「THE WIRED WORLD IN 2026」https://wired.jp/article/vol58-electric-vehicle-mobility-2026/・三宅陽一郎『SFに学ぶ「知能」の未来』──#2「AIエージェントの描く未来」https://wired.jp/article/youichiro-miyake-sf-future-2/・ゲームAIが都市(≒環境)に溶け出すとき:三宅陽一郎×豊田啓介[インタビュー編]https://wired.jp/article/vol46-invisible-seamless-1/・東京の「文化的エコシステム」を担うのは誰?(いかにして?)https://wired.jp/article/vol54-culture-led-urban-regeneration/・やがて双葉町の再生モデルが“震災国日本”の未来を救うかもしれない──「FUTABA ALTER:NATIVE」レポートhttps://wired.jp/article/futaba-alter-native-report/ ◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集! ◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。 ◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

    41 min
  7. JAN 2

    多元的な社会のためのAIへ 〜AI Organic Alignment〜:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

    今回のポッドキャストでは、「WIRED Futures Conference 2025」のラストを飾ったセッション「AI Organic Alignment 多元的な社会のためのAIへ」の模様をお届けします。スピーカーは、『なめらかな社会とその敵』の著者として知られる鈴木健さんと、人工生命国際研究機構代表理事である岡瑞起さん。モデレーターは『WIRED』日本版編集長の松島倫明が務めました。 鈴木 健|KEN SUZUKI東京大学特任研究員。1998年慶應義塾大学理工学部物理学科卒業。2009年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。東京財団仮想制度研究所フェローを経て、2012年にスマートニュース株式会社を共同創業。専門は複雑系科学、自然哲学。著書に『なめらかな社会とその敵』 がある。WIRED.jpにて「なめらかな社会へ向かう6つの対話」を連載中。 岡 瑞起|MIZUKI OKA千葉工業大学 変革センター主席研究員、博士(工学)。一般社団法人人工生命国際研究機構代表理事、株式会社ConnectSphere代表取締役。経済産業省「未踏IT人材発掘・育成事業」プロジェクトマネージャー。専門は人工生命、Open-Endednessの研究。著書に『ALIFE:人工生命──より生命的なAIへ』など。AIが企業活動や人間の創造性にもたらす影響を、学術研究とビジネス実践の両面から探求している。 ◼︎関連記事・多元的な社会を実現する、オーガニックなAIアライメントを求めて|WIRED Futures Conference 2025 レポートhttps://wired.jp/article/wired-futures-conference-2025-ai-oka-mizuki-suzuki-ken/・偉大なことは計画できない──『目標という幻想』日本語版解説https://wired.jp/article/why-greatness-cannot-be-planned-book/・オードリー・タンと考える、デジタル民主主義とPluralityのフロンティア:なめらかな社会へ向かう6つの対話 #5https://wired.jp/article/series-6-dialogues-for-smooth-societies-5/ ◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集! ◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。 ◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

    56 min
  8. 12/26/2025

    年末恒例!編集部が振り返る、2025年のベストコンテンツ:『WIRED』日本版 ポッドキャスト

    2025年も残すところあとわずか!ということで、『WIRED』日本版編集部の松島倫明(編集長)、小谷知也(エディター・アット・ラージ、WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所所長)、瀧本大輔(デジタル副編集長)、アンスコム江莉奈(アソシエイト・マネージング・エディター)、岡田 弘太郎(エディター、WIRED Regenerative Company Labディレクター)の5名で、今年公開したイチオシのコンテンツを挙げながら1年を振り返りました。 ◼︎関連記事・【特集】WIRED QUANTUM 来たるべき“量子時代”に備えよ!https://wired.jp/article/featuring-quantum/・【特集】量子コンピューターの仕組みを徹底解題https://wired.jp/article/featuring-quantum-computer/・【特集】リジェネラティブな社会、生態系、経済システムへのシフトhttps://wired.jp/article/featuring-regenerative/・「食」を通じて、都市と自然を再生するプレイヤーが集った一日:「THE REGENERATIVE FOOD SUMMIT」レポートhttps://wired.jp/article/the-regenerative-food-summit-report/・【特集】 「実験場」から見えた未来大阪・関西万博 徹底解題https://wired.jp/article/featuring-expo-2025/・【ゲスト|建築家・藤本壮介】リジェネラティブな都市と“森”の未来:『WIRED』日本版 ポッドキャストhttps://open.spotify.com/episode/2SlSNCDk0AQZZHk36pRpz1?si=BOZps8__T-mG9YW0T-wWFQ・宮田裕章がナビゲート! 大阪・関西万博と“共鳴”する究極のコース:〈大屋根リング〉編https://wired.jp/article/expo-hiroaki-miyata-ring/・建築家・藤本壮介が語る万博「大屋根リング」に込めた思いと、未来へのレガシーとしての価値https://wired.jp/article/sou-fujimoto-philosophy-behind-grand-ring-expo-2025-osaka-kansai/・ミャクミャクの「かわいい」は、こうしてつくられた:生みの親・山下浩平が明かす公式キャラクターデザインの裏側https://wired.jp/article/the-official-character-of-expo-2025-myaku-myaku-designer-kohei-yamashita-interview/・ユヴァル・ノア・ハラリが『WIRED』に答えた10の質問|The Big Interviewhttps://wired.jp/article/sz-yuval-noah-harari-the-big-interview/・【特集】The Big Interview:未来を実装する者たちhttps://wired.jp/article/the-big-interview/・退屈な街は“健康に悪い”ことが証明される:トーマス・ヘザウィック ──特集「THE WORLD IN 2025」https://wired.jp/article/vol55-its-official-boring-cities-are-bad-for-your-health/・新たなる資金循環の仕組みで、地域を再生する──ソフトデベロッパーStaple代表・岡雄大https://wired.jp/article/staple-interview/・WIRED Innovation Award 2025https://wired.jp/article/wired-innovation-award-2025/・「複数形の未来」を語り合った夜:「WIRED Innovation Award 2025」授賞式レポートhttps://wired.jp/article/wired-innovation-award-2025-report/・想像を超える、手に負えない“世界”を見つめて:村田沙耶香(小説家)──WIRED Innovation Award 2025 受賞者インタビューhttps://wired.jp/article/wired-innovation-award-2025-sayaka-murata/ ◼︎雑誌最新号 「THE WIRED WORLD IN 2026」「THE WIRED WORLD IN 20XX」シリーズは、未来の可能性を拡張するアイデアとイノベーションのエッセンスを凝縮した、毎年恒例の大好評企画だ。世界中のクリエイターや実業家、科学者など40名超のビジョナリーが、テクノロジーやビジネス、カルチャーなど全10分野において、2026年を見通す最重要キーワードを掲げた総力特集! ◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。※詳細はこちら。学割プランはこちら。 ◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、英語圏やスペイン語圏、中東、アジアで展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠。

    53 min

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聴く『WIRED』。編集長による記事の読み解きのほか、雑誌の編集後記、アーティストやクリエイター、SF作家、フードイノベーションのスペシャリストなど、さまざまなゲストを交えたトークをポッドキャストでお届けします。 ◼︎ ︎️️『WIRED』日本版 『WIRED』は1993年に米国で創刊し、英語圏、スペイン語圏、中東、アジアで展開する世界で最も影響力のあるテックカルチャーメディアです。絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。

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