Libertariman Radio - リバタリマン・ラジオ

Libertariman

自由、人生、時間、お金、ビットコインについて議論するポッドキャストです。 週に数回新しいエピソードをリリースしています。 TwitterとNostrで最新情報を配信しています。 This is a podcast that discusses freedom, life, time, money, and Bitcoin. New episodes are uploaded several times a week. Follow @libertariman on Twitter or Nostr for updates.

  1. 2D AGO

    #157 ビットコインと指数関数的未来の生存戦略:エプスタインの影、AIエージェント、そして量子時代にリバタリマンが選ぶ「分散」 2026-03-01

    エピソードの概要 日曜日のライブ配信では、リバタリアンとしての倫理観、上場企業のビットコイン戦略への鋭い分析、そして不透明な未来に対するリバタリマンさん自身の具体的な「資産の置き場所」が語られました。 🕵️‍♂️ 歴史の闇とプロトコルへの影響 リバタリマンさんは、最近公開されたエプスタイン・ファイルやホイットニー・ウェブの著書を通じ、権力構造の闇を考察しています。 ビットコイン界隈でも、エプスタインの誘いを拒絶したギャビン・アンドリセン氏に対し、アダム・バック氏(Blockstream)が資金を受け取ったとされる件に言及。リバタリマンさんは、こうした「誰から金を受け取るか」という個人の高潔さが、結果的にプロトコルの浸透を阻んでいる可能性を、自身の視点で鋭く指摘しています。 📉 トレジャリー企業の「奇跡」と「泥沼」の区別 リバタリマンさんは、ビットコインを保有する企業群を冷静に分類しています。 メタプラネットへの見解: 同社の成功は、MSTRを完璧に模倣したことや、英語が堪能なCEOの存在などが重なった「奇跡の産物」であると見ています。リバタリマンさんが同社を注視しない理由は失敗した既存事業(ホテルやWeb3)からの場当たり的な転換という背景にあります。 後発企業の素人経営への批判: メタプラネットの後に続いた有象無象の企業に対しては、上場企業の経営経験がない者がCEOになり、内部統制やSEC開示もままならないまま「マネーゲーム」に興じている現状を痛烈に批判。特に、自身の会社を不当な形で買収させるような不透明な動きに対し、強い不快感を示しています。 🛡️ リバタリマン氏が実践する「ポスト・リニア」の分散術 「4年サイクル」という過去の常識(リニアな世界)は、AIによる指数関数的な変化によって崩壊したと判断し、リバタリマンさんは自身のポートフォリオを大胆に再構築しています。 量子コンピュータへの合理的懸念: 「技術的に解決可能」という言葉を鵜呑みにせず、時間の経過とともに高まる「悪魔の証明」不可能なリスクを考慮。 現在のアロケーション: ビットコイン一点突破の時代は終わったとし、現在はゴールド、シルバー、ビットコイン、AI関連株(Google、Tesla)、そしてエネルギー(原子力・化石燃料)へと自身の資産を分散させています。 🤖 オプティマスと「人間らしさ」の死守 テスラの人型ロボット「オプティマス」が普及した際、社会にどのような歪みが生まれるかをシミュレーション。 ロボットによる場所取り問題や規制の発生を予測しつつ、AIに作業を任せて暇になった人間が陥る「アルコール依存」などの社会問題についても独自の視点を披露しました。 🍺 自由のための健康管理 リバタリマンさんは、自由を守る基盤として身体の健康を重視しています。 ストロング系飲料のような人工甘味料(アセスルファムKなど)を避け、ドイツのビール純粋令に基づいた「本物のビール」を選択。 添加物を排除し、自身の知覚と身体をクリアに保つ実践を続けています。   📍 主要トピック エプスタイン・ファイルとBlockstreamの資金問題: 開発者の倫理が与える影響。 メタプラネットが「奇跡」だった理由: 完璧なパクりとネーミング、外部人材の活用。 後発トレジャリー企業への批判: 経営経験なきCEOによる内部統制の崩壊と不透明な買収。 MSTR株のプレミアム分析: NAV1倍への収束と「重力」の実体験。 量子コンピュータがもたらす「時間の経過」のリスク: 織り込まれる不確実性。 リバタリマン氏の分散アセット: 金、銀、ビットコイン、Google、Tesla、エネルギー。 AI時代の「暇」とアルコール問題: 作業をAIに任せた後の人間の行動。 ビール純粋令と身体的自由: 添加物を避け、自由な思考を維持するための選択。

    3h 22m
  2. 3D AGO

    #156 ビットコインと資産防衛術:現物ゴールドかETFか?無敵のポートフォリオ 2026-02-28

    エピソードの概要 今回の放送は、リバタリアン・サテライトスタジオからのゲリラライブとして、音楽の話題から最新のAI情勢、資産管理の哲学まで多岐にわたるトピックが展開されました。 🎸 音楽への追悼と「プライベートキー」の教訓 冒頭、司会者のリバタリマンさんは、自身が多大な影響を受けたバンド Luna Sea のドラム・真矢さんにまつわる悲しいニュースに触れ、深い悲しみとともに、人生における「死」とビットコインの「プライベートキー」を対比させて語りました。 「一度失ったら二度と取り戻せない」という共通点から、ビットコインを大切に扱うのと同じように、身近な大切な人(特に親など)との時間を大切にし、伝えるべきことは今伝えておくべきだという、リバタリアンらしい冷徹かつ温かい人生訓が共有されました。 ❄️ ビットコインの「冬」とAIによるパラダイムシフト リスナーからの「ビットコインの冬の思い出」についての質問に対し、リバタリマンさんは過去の冬は「直線的(リニア)」な未来が想像できた楽しい時代だったと振り返ります。 しかし、現在の状況は、AIが人類の知能を超え、世界が「指数関数的(エクスポネンシャル)」な変化を遂げるフェーズに入ったため、過去の延長線上にはない全く別の世界であると指摘。 Jack Dorsey氏のBlock社によるリストラや銀行の動きを例に、人間の労働価値がゼロに近づく「ブルータル(残酷)」な未来への警鐘を鳴らしつつ、その中でどう光を見出すかを論じました。 💰 資産管理の核心:現物 vs 紙の資産 (ETF) 金(ゴールド)、銀、ビットコインを「現物」で持つべきか「ETF(紙)」で持つべきかという重要な議論が行われました。 ETFの信頼性: Big 4(KPMGなど)による監査制度やカストディアン(BNYメロン等)の役割を解説し、現在の金融システムを信頼して株を持っているなら、ETFも一定の信頼に値すると説明。 現物の重要性: 一方で、有事の際の差し押さえリスクや、相続時の複雑さを考慮すると、現物(金貨など)の保有も不可欠。 結論として、「どちらか一方ではなく、両方持つことで無敵になれる」という、リスク分散の最適解が示されました。 🤖 コーディングAIエージェントの衝撃 最新ツールである Anti-Gravity や Cloud Code、Grok 4.2 についての活用術が語られました。 今までのAI(ChatGPT等)が「会話」だったのに対し、現在のエージェントは「実行(デプロイ)」までを自動で行います。 リバタリマンさんは、これまで1ヶ月かかっていたアプリ制作が1日で終わるようになった実体験を語り、エンジニアだけでなく全職種がAIを使い倒すことの重要性を強調。 自分専用の「ビットコイン・プライストラッカー」をワンショットで作る具体例なども紹介されました。 📍 主要トピック Luna Seaと真矢氏への思い: 音楽的功績(引き算の美学、スギゾー氏との絡み)と人生の有限性。 プライベートキーの哲学: 「失ったら二度と戻らない」というビットコインの本質を対人関係に応用する。 リニア(直線的)からエクスポネンシャル(指数関数的)へ: AI登場前後の決定的な世界の変容。 黒字リストラの加速: AIエージェントの普及により、企業の「人間セル」が不要になる未来。 ETFの裏側と監査制度: ステート・ストリート、BNYメロン、Big 4によるチェック機能の仕組み。 現物資産のメリット・デメリット: 金貨(メープルリーフ等)の楽しさと、相続・プライバシーのリスク。 AI開発環境の構築: Mac Studio/Miniのスペック選び(メモリ64GB〜128GBの重要性)とローカルLLM。 Not your metal, Not your AI: 自分の環境(ローカル)でAIを動かすことの重要性。

    2h 29m
  3. FEB 2

    #155 ビットコインは「道具」である ~量子リスク、テスラOptimus、そして銀のshort squeeze~ 2026-02-01

    📻 エピソード要約:Liberty Man Radio (2026.02.01) 1. ☕ Proof of Coffee:日常のツールへのこだわり 豆: ブルーマウンテンNo.1とコナコーヒー(エクストラファンシー)を愛飲。 ミル: 世界最高峰のハンドミル「コマンダンテ(Comandante C40)」を使用。特に新しいラボシリーズの「Tiger Shark」ブレードについて言及。毎日使うツールには妥協せず、心地よい感触(UX)を重視する姿勢を強調。 2. 📉 ヘヴィメタル軍団(金・銀)と市場操作の噂 現状: 金と銀(特に銀)が「To the Moon」した後の急激なボラティリティについて。 リスナー(Satoru Nakagawaさん)の考察: 銀の価格高騰は、AIやエネルギー産業(ソーラーパネル等)の実需に加え、構造的な「ショートスクイーズ」が原因ではないか。 リバタリマンの見解: JPモルガンなどの大手金融機関がショートからロングへ転換したという噂に言及。 GameStop株騒動(Robinhoodが買いボタンを停止した件)を引き合いに出し、金融機関が追い込まれた際の「ルール変更」や「救済」の可能性を示唆。 しかし、現在は「AI」や「エネルギー」という実需が伴うため、単なるマネーゲームとは異なり、銀の需要は構造的に高まっていると分析。 3. 🤖 テスラと「Amazing Abundance」の世界 EV企業ではない: テスラは「AI・ロボティクス・エネルギー・Uber」の複合企業である。 Optimus(オプティマス)の衝撃: 既存インフラの破壊的創造: 自動運転専用車両やインフラを整えなくても、人型ロボット(Optimus)がいれば、既存の車や電車(京成線の例)をそのまま運転・操縦できる。 労働の代替: 農業、ゴルフ場の番頭、事務作業など、人間が行っているあらゆる物理的作業を代替可能にする。これにより、マスク氏が掲げる「驚異的な豊かさ(Amazing Abundance)」が実現する。 4. ₿ ビットコインへの懐疑的視点と量子コンピューター 「モーニング娘。現象」: かつての絶対的センター(ビットコイン=なっち)から、AI(=ゴマキ)という新星に世間の関心が移った。世界はリニア(直線的)ではなく、AIによってエクスポネンシャル(指数関数的)に変化しており、ビットコインだけを握っていればいいフェーズは終わった可能性。 量子コンピューターの脅威: 技術的リスク: 公開鍵から秘密鍵が特定されるリスク。特に送金時(Mempool滞留中)や、古いP2PKアドレス(Satoshi Coins等)が脆弱。 ガバナンスの欠如: 量子耐性への移行(ソフトフォーク/ハードフォーク)が必要になった際、誰が旗振り役をするのか?「リーダー不在」が合意形成の遅れやコミュニティの分断を招くリスクがある。 機関投資家の論理: ウォール街が「次は量子コンピューターの時代」と売り込む中で、量子リスクのあるビットコインを並行して推奨するのは矛盾するため、資金流入の妨げになる可能性。 5. 🛠 結論:ツールとしての柔軟性 ビットコインは「家族」ではなく「ツール(ドライバー)」である。ネジの形状(市場環境・技術前提)が変わったならば、それに合わせてツール(マイナスドライバーからプラスドライバーへ)を持ち替える柔軟性が必要。 AIを活用して、自分で簡単なアプリ(例:自分専用のポートフォリオ管理アプリ)を作ってみることを推奨。無形の世界ではすでに「豊かさ(Abundance)」が実現していることを体感すべき。 💡 今後の注目ポイント テスラの新型ロードスター & Optimus V3: 近いうちに発表される可能性。 銀(シルバー)の実需: AIデータセンターやエネルギー需要に伴い、価格がどう推移するか。 ビットコインの立ち位置: 「デジタルゴールド」としての検閲耐性は健在だが、技術的陳腐化のリスクとどう向き合うか。   Libertariman Radio - リバタリマン・ラジオ Podcast Twitter & Nostr: https://twitter.com/libertariman https://primal.net/p/npub16477vrdvula4dgwap3j0n3rqmwnyu0w9gpq3g5c33rf3a026le0sg24zx4   Link to Spaces:  https://x.com/libertariman/status/2017804958314475773?s=20

    1h 46m
  4. JAN 25

    #154 ビットコインとヘヴィメタル軍団の逆襲:なぜ金・銀が爆上げしBTCは沈黙するのか? 2026-01-24

    エピソードの概要 1. 市況報告:ヘヴィメタル軍団の独走とSBFの好調 📈 2026年1月24日現在、シルバー(銀)とゴールド(金)が連日オールタイムハイ(ATH)を更新しています。 特にシルバーは年初来+44.2%、ウラン(URA)は+33%と驚異的な上昇を見せる一方、ビットコインは+2.3%と横ばいです。 リバタリマンのポートフォリオ「SPF」は、これら金融・エネルギー銘柄が牽引し、配当込みで約10.2%の利回りを叩き出しています。 法定通貨への不信感が歴史的に高まる中、皮肉にもビットコインではなく、伝統的な「ヘヴィメタル軍団(金・銀)」がその受け皿となっている現状を分析しました。   2. ビットコインの現状:「モーニング娘。現象」とツールの成熟 🎤 なぜビットコインは輝いていないのか? リバタリマンはこれを「モーニング娘。現象」と表現しました。 かつての絶対的エース(なっち=ビットコイン)に対し、新たなスター(ごまき=AI)が登場し、大衆の関心と期待を奪っている状態です。 また、ビットコインは「インディーズバンドが紅白に出場した」ようなものであり、メインストリーム化したことで初期の熱狂は落ち着きました。 ビットコインはもはや唯一の希望ではなく、資産運用における「道具箱の中の強力なツールの一つ(十徳ナイフ)」になったと説きます。   3. 投資戦略の転換:3本柱(AI・エネルギー・サウンドマネー) 🏛️ 2025年以降、リバタリマンはビットコイン一本足打法から、以下の3本柱へシフトしています。 AI: ソフトウェアAIはGoogle(エコシステムの強さ)、リアルAI(ロボット)はテスラ。 エネルギー: AI稼働に不可欠なウラン(原子力)や石油関連。 サウンドマネー: リアルゴールドとデジタルゴールド(BTC)の分散。   4. AIによる労働価値の崩壊とテスラの未来 🤖 リスナーからの「現場でクリエイティブ職がAIに置き換わっている」という報告を受け、人の労働価値がゼロに向かっていることを再確認しました。 特にテスラについては、単なるEV企業ではなく「ロボット、AI、Uber、エネルギー」の複合企業であると強調。 人型ロボット「オプティマス」が普及すれば、肉体労働や介護、さらにはウーバーイーツの配達まで代替する未来が来ると予測しています。   5. 自作アプリによるデフレ体験と英語の重要性 💻 年末年始にAIを使って自作の会計アプリを完成させ、既存のSaaS(会計ソフト)や入力作業のアルバイトが不要になった体験を共有しました。 これはAIがもたらす究極のデフレ圧力の実例です。 最後に、このAI時代を生き抜くためのスキルとして「英語」を推奨。 最先端のAIモデル(Frontier LLM)は英語ネイティブであり、AIとの対話や情報の質において、英語能力が決定的な差を生むと締めくくりました。   Topics: リバタリマンのポッドキャストエピソード(2026年1月24日放送)で取り上げられた、主要および詳細なトピックの完全なリストは以下の通りです。 📊 市場・投資パフォーマンス (Market & Portfolio) ヘヴィメタル軍団(貴金属)の躍進: シルバー(銀)の驚異的な上昇(年初来+44.2%)。 ゴールド(金)の史上最高値更新(年初来+15.6%)。 シルバーのショートスクイーズの噂と実需(テスラ、ソーラーパネルなど)の強さ。 株式・ETFの動向: ウランETF(URA)の急騰(+33%)と予想外の高配当(キャピタルゲイン分配)。 主要インデックス(S&P500, NASDAQ, 日経平均)の状況。 Futu Holdings(「スケベ心」枠としての投資)。 SBF (Strong Boy Fund/Portfolio) のパフォーマンス: ベンチマーク(BTC、S&P500等)をアウトパフォーム。 配当込み利回り約10.2%。 構成の3本柱:AI、エネルギー、サウンドマネー。 マクロ経済: 中央銀行(FRB/日銀)への不信感の低下と「マネープリンター」再稼働の予兆。 地政学リスクの高まりと法定通貨の減価。 日本の「早苗政権(高市早苗示唆)」と財政・金融政策への言及。 💰 ビットコイン (Bitcoin) 現状分析: 「モーニング娘。現象」:かつての絶対的センター(BTC)から、新星(AI)へ世間の関心が移行。 価格の停滞(年初来+2.3%)と「To the Moon」期待の裏切り。 「インディーズバンドのメジャーデビュー」:普及と引き換えに失われた初期の熱狂とカルト性。 特性と役割: 価値の保存(Store of Value): 現状はゴールドに劣後している。 検閲耐性・携帯性(Unseizability & Portability): ゴールドにはないBTC独自の強み。 資産の防衛: 略奪リスク・差し押さえリスクが高まった際の保険としての機能。 ツールとしての成熟: 「十徳ナイフ」のように、必要な時に使う強力な道具の一つという位置付け。 「ビットコイン4年大学」: ビットコインを理解し、安全に管理(セルフカストディ)するための学習期間の必要性。 ゴールド(買って終わり)との簡便性の比較。 🤖 AI・テクノロジー・労働 (AI & Tech) 労働価値の崩壊: クリエイティブ職(デザイン、コピーライト、映像)のAI代替の実例(リスナー報告)。 ホワイトカラーの仕事から順に価値がゼロに近づくデフレ圧力。 AI覇権争い: Google (Software AI): エコシステム、インフラ、タッチポイント(Android/iPhone Siri裏側)の強さによる一強予想。 Tesla (Real AI): EV企業ではなく「ロボット×AI×エネルギー」企業。 リバタリマンの実体験: 自作会計アプリ: 年末年始にAIを使って開発。税理士や入力バイト、SaaS(会計ソフト)が不要になった話。 Google Cloudへの課金増: 個人開発者としてのGoogle依存度の高まり。 🚗 テスラと未来生活 (Tesla & Future Life) 企業の本質: Uber/Grab(ライドシェア)、ロボティクス、エネルギーの複合体。 ロボタクシー構想: 所有する車が稼働していない時間に勝手にお金を稼ぐ(資産の負債から収益源への転換)。 人型ロボット「オプティマス (Optimus)」: 肉体労働、介護、ウーバーイーツ配達の代替。 孤独や老後の身体的サポートとしての希望。 自動運転技術の応用(車=タイヤを履いたロボット)。 テスラ車のUX: 雪道でのトラクションコントロール、ガラスルーフの採光、シートヒーターなどの快適性。 🗣️ スキル・マインドセット (Skills & Mindset) AI時代の必須スキル: 英語: 最先端のAI(LLM)のネイティブ言語であり、情報の質と速度で優位に立つための共通言語。 プログラミング学習の変容(書くのではなく、AIに指示する)。 人生観: 時間=お金(Time is Money)。 自由の重要性。 変化(パラダイムシフト)への適応とワクワク感。 🎵 その他 (Others) 音楽: 楽曲紹介(High Standard "Saturday Night")。 リスナーとの交流: コメント紹介(Proof of Runさん、ChartMasic11さん、Satoru Nakagawaさん)。   Libertariman Radio - リバタリマン・ラジオ Podcast Twitter & Nostr: https://twitter.com/libertariman https://primal.net/p/npub16477vrdvula4dgwap3j0n3rqmwnyu0w9gpq3g5c33rf3a026le0sg24zx4   Link to Spaces:  https://x.com/libertariman/status/2014967465378492872?s=20

    1h 31m
  5. JAN 4

    #153 ビットコインとAI・エネルギー:2026年「未体験ゾーン」を生き抜くSBFの最強布陣 2026-01-04

    エピソードの概要 ✨ 2026年の仕事始めを控えた日曜日の午後、リバタリマン氏が「未体験ゾーン」へと突入する世界情勢と、それに適応するための新たな投資・生活戦略を語ります。 1. 2026年の投資戦略:SBFポートフォリオの新基準 📈 2025年の成績を振り返りつつ、「Strong Boy Fund (SBF) 2026」の構成思想を解説しています。 これまでの「ビットコイン一択」から、AI(リアル&ソフトウェア)、エネルギー、サウンドマネー(金・ビットコイン・短期国債)の3本柱による「バランスの取れた攻めの布陣」への転換を宣言。 量子コンピューターの脅威やAIによるデフレ圧力を踏まえ、不確実な未来に対する「ウィニングイレブンの布陣」の重要性を説いています。 2. テスラ Model 3 Performance:日本横断で見えたUXの真髄 🚗 前回から持ち越されたテスラでの西日本遠征レポート。 スーパーチャージャー・ネットワークがいかに旅のストレスを排除し、むしろ「新しい発見」を与えるインフラであるかを詳述。 また、OSアップデートで配信された「サンタモード」や「トロンモード」といった遊び心溢れる機能、そして旅先でのトラブル(タイヤ損傷)に対するテスラの迅速かつ直営ならではのサポート体制を絶賛しています。 3. AIがもたらす「労働価値0」の世界と実践的自動化 🤖 「AIはすでに人間を超えた」という事実を認めるところから始まる、知的労働の終焉についての考察です。 リバタリマン氏自身、GeminiなどのAIを駆使して、従来SaaS(FreeeやMoney Forward)や人力に頼っていた経理・仕訳業務をGoogle Sheets上で完全に自作・自動化した事例を紹介。 プログラミングや専門知識の前提が変わる中、いかにツールを使いこなし自由を獲得するかを提言しています。 4. 加速する管理社会とサウンドマネーの役割 💰 リスナーによる「金貨購入時の身分証提示」の体験談から、貴金属やビットコインを取り巻く規制の強化(自由の剥奪)に警鐘を鳴らしています。 「今はできることが、明日もできるとは限らない」という前提のもと、中央銀行の過剰な介入(マネープリンターの稼働)に対する防衛策としての気象性資産の意義を再確認しています。   主要トピック 📍 Fountainアプリ:ポッドキャストを聴きながらサッツ(Sats)を稼ぐ新習慣 SBF 2026:AI、エネルギー、サウンドマネーの3本柱によるアロケーション 「AIは人間を超えた」:知的労働者が直面する現実と、それを認める勇気 テスラ・スーパーチャージャー:都心と地方を繋ぐ充電インフラのUX/UI 車のOSアップデート:常に最新機能が降ってくるテスラの「iPhone的」魅力 AIによるデフレ圧力と中央銀行の反応:歴史的なマネープリンティングの予兆 経理業務の破壊的効率化:OCR、タグ付け、仕訳をAIに任せる実装テクニック 短期米国債(SGOV)とキャッシュ:デフレフェーズに備えるディフェンス策   Libertariman Radio - リバタリマン・ラジオ Podcast Twitter & Nostr: https://twitter.com/libertariman https://primal.net/p/npub16477vrdvula4dgwap3j0n3rqmwnyu0w9gpq3g5c33rf3a026le0sg24zx4   Link to Spaces:  https://x.com/libertariman/status/2007671077896650980?s=20

    2h 41m
  6. 12/28/2025

    #152 ビットコインとシルバー(銀)の爆発的ムーニング 🥈 2025-12-28

    エピソードの概要 年末年始の東京とテスラの「予告」 🚗🌬️ エピソードは、天国のように穏やかな年末年始の東京の空から始まります。 配信者の車フリートに加わったテスラ(Model 3 Performance)で、熊本や長崎を含む西日本横断の長距離ドライブを敢行したことに触れますが、その詳細なUX/UI体験談については、今回は「予告」にとどめ、次回以降に持ち越すことが明かされました。 シルバー(銀)の歴史的な暴騰と産業的背景 🥈📈 今回の最大の焦点は、ビットコインが足踏みする中で年初来174%(約2.7倍)という驚異的な上昇を記録したシルバー(銀)です。 従来の「お金(マネタリープレミアム)」としての価値以上に、半導体チップ、ソーラーパネル、データセンターといったAIインフラに不可欠な「工業的需要」が供給を上回っている現状を分析。 イーロン・マスクの警鐘や、産出量1位のメキシコ・2位の中国の動向を交え、希少資産としてのパワーバランスが変化していることを指摘しました。 実物ゴールド(金)の不便さと「ビットコインの未来」 🔑🧱 実物資産としてのゴールド(金)についても深掘りされました。 日本独自の消費税(10%)による価格差や、密輸対策、海外製インゴットの国内売却の難しさといった、物理的な管理に伴う「不都合な真実」を解説。 ビットコインはこれらを解決した画期的なツールでしたが、一方で量子コンピューター(クアンタム)の脅威が想定より早く到来する可能性についても触れ、ビットコイン価格予測における時間軸の修正が必要であると論じました。 AIの真の覇者:Googleの圧倒的優位性と歴史 🤖💻 AI分野においては、NVIDIAのジェンセン・フアン氏の半生(『The Thinking Machine』)や、AIの進化を決定づけた「AlexNet」の歴史を紹介。 Googleがその開発チームを買収した経緯を挙げ、自社製チップ(TPU)と膨大なデータ、世界規模のインフラを併せ持つGoogleが、AI革命においても他社が容易に超えられない高い壁を築いていると評価しました。 X JAPAN・hideへの愛と「ハードフォーク」の告白 🎸🎶 音楽の話題では、30年以上前に制作されたX JAPANやhideの楽曲が、今聴いてもなお先進的であるとその魅力を熱弁。 hideのポップさとメタルを融合させたセンスを称賛しつつ、本Podcastのイントロ曲は、hideの楽曲『Doubt』に強くインスパイア(配信者曰く「パクリではなくハードフォーク」)して自ら制作したものであると告白し、共通のファンとの交流を楽しみました。 このエピソードで話した主なトピック 🥈 年初来174%上昇したシルバー(銀)の産業的需要(チップ、ソーラー) 🚗 テスラ(Model 3 Performance)での西日本遠征の予告(詳細は次回へ) 🧱 実物ゴールドの売買に伴う消費税、密輸対策、国内売却のハードル 💻 量子コンピューターの脅威:保守派学者の変節と加速する技術進化 📈 ビットコインの4年サイクルと量子リスクによる価格予測の再考 🤖 NVIDIAジェンセン・フアン氏の苦労話と、AI開発の源流「AlexNet」 🏢 全てのAIの道はGoogle(TPU・データ)に通じるという確信 🎶 X JAPANとhideの音楽性:30年以上前の曲が色褪せない理由 🎼 Podcastイントロ曲はhideの『Doubt』からのハードフォーク 🇲🇽 銀の産出国1位メキシコ(MXN)と2位中国の経済的連動 💰 MSTR(マイクロストラテジー)のNAVプレミアム低下と今後の評価   Libertariman Radio - リバタリマン・ラジオ Podcast Twitter & Nostr: https://twitter.com/libertariman https://primal.net/p/npub16477vrdvula4dgwap3j0n3rqmwnyu0w9gpq3g5c33rf3a026le0sg24zx4   Link to Spaces tweet with infographics: https://x.com/libertariman/status/2005147602942312857?s=20

    2h 36m
  7. 12/20/2025

    #151 ビットコインとAIの頂上決戦:モーニング娘。現象が教える投資の転換点 2025-12-20

    エピソードの概要 ✨ 今回のエピソードでは、忘年会シーズンの話題から始まり、日銀の政策決定会合の分析、そして「Strong Boy Fund (SBF)」の運用成績と2026年に向けた戦略の転換について、リバタリアン的な視点から深く掘り下げられています。 1. 日銀の利上げと円安のメカニズム 🏦 日銀が政策金利を0.75%に引き上げたにもかかわらず、円安が加速している現状を分析しています。 QT(量的引き締め)の実情: 植田総裁の下でバランスシートの縮小(QT)は進んでいるものの、M2マネーサプライは過去最高を更新し続けており、供給過剰が止まっていない。 実質金利の壁: 日本の実質金利は依然としてマイナス領域にあり、利下げ局面にある米国やメキシコなどと比較しても、通貨としての魅力が相対的に低いことが円安の原因であると指摘しています。 2. Strong Boy Fund (SBF) 2025の振り返り 💰 「Set it and forget it(設定して忘れる)」をコンセプトとしたSBF 2025の各銘柄のパフォーマンスをレビューしています。 勝者: 原子力関連の**URA(71.4%増)や、リベロ的な役割から攻めに転じたゴールド(64.8%増)**が大きく牽引しました。 敗者: ビットコイン関連のMSTR(43.1%減)やコインベースは振るわず、ビットコイン単体のパフォーマンスをSBF全体が上回る結果(+5.7%)となりました。 3. ビットコインと「モーニング娘。現象」 🎤 ビットコインの16年間に及ぶ「敵なし」の状態が、AIの台頭によって変化していることを「モーニング娘。」のセンター交代劇になぞらえて解説しています。 なっち(ビットコイン)とゴマキ(AI): 圧倒的センターだったビットコインに対し、全人類に刺さるストーリーを持つ「人を超えるAI」が登場。投資家の関心が分散し、ビットコインのワープゾーン(爆発的上昇期)が終焉しつつある可能性を示唆しています。 4. 量子コンピュータ(クアンタム)の脅威 💻 AIによる技術革新の加速が、量子コンピュータの実用化を早めるリスクについて警鐘を鳴らしています。 署名スキームの脆弱性: ビットコインのECDSA(楕円曲線暗号)が量子計算によって突破される可能性があり、ハードフォークによる移行の難しさや、サトシ・ナカモトの初期コインの扱いなど、コミュニティが直面する深刻な課題を提示しています。 5. SBF 2026への展望と投資戦略のシフト 🚀 2026年は、ビットコイン一辺倒から、AI(Google)、リアルAI(Teslaのヒューマノイド)、エネルギー(URA)、ゴールドなどを組み合わせた多角的なポートフォリオへ移行します。 労働価値の崩壊: AIによってプログラミングなどの労働価値がゼロに向かう中、AIインフラと物理的資産(ゴールド)の両面で備える必要性を強調しています。   主要トピック 📍 日銀政策金利0.75%への引き上げと市場の反応分析 日銀バランスシート(QT)とM2マネーサプライの乖離 米国債(4%)vs 日本国債(2%)の利回り差と通貨価値 SBF 2025の勝因:原子力(URA)とゴールドの躍進 Google Gemini 3.0が示すAIの開発能力と労働価値の低下 ビットコインの「4年周期説」の現状確認と今後の見通し 量子コンピュータ(Shorのアルゴリズム)に対するビットコインの脆弱性 Tesla(テスラ)を「ヒューマノイドAI企業」として評価する理由 SBF 2026の構成銘柄:Google, Tesla, Bitcoin, Gold, URA, AMLP, FUTU   Libertariman Radio - リバタリマン・ラジオ Podcast Twitter & Nostr: https://twitter.com/libertariman https://primal.net/p/npub16477vrdvula4dgwap3j0n3rqmwnyu0w9gpq3g5c33rf3a026le0sg24zx4   Link to Spaces tweet with infographics: https://x.com/libertariman/status/2002235986936570146?s=20

    2h 40m
  8. 09/23/2025

    #150 ビットコインとトレジャリーカンパニーの夏の終わり/SBF 3つの柱/BOJ ETF売却/もし新入社員に戻ったら 2025-09-21

    エピソードの概要 ビットコイン、「みんなの資産」へ 🌍 エピソードは、ビットコインがもはや一部のオタクのものではなく、世界中の人々にとっての「みんなの資産」、つまり巨大資産(ビッグボーイアセット)へと成熟したという認識から始まります。 かつてのような1日で50%も変動する荒々しさは影を潜め、巨大企業の株や金(ゴールド)のように、安定感を増しながら価値を保存する存在へと進化していると解説。 この「大人になる」過程は、ビットコインが真のお金として受け入れられていく上で自然なことであり、むしろ成功の証であると語られました。 ビットコイン・トレジャリーカンパニーの「夏の終わり」📉 配信者は、2020年から始まったMicroStrategy (MSTR) に代表される「ビットコイン・トレジャリー戦略」の大きな波が、終わりを迎えつつあると詳細に分析しました。 「ハック」の賞味期限: MSTRの戦略は、市場がその「ハック」に気づくのに4年かかった一方で、その限界が見え始めるまでには1年半しかかからなかったと指摘。かつては資産価値に対して割安(ディスカウント)で取引されていたため絶好の投資対象でしたが、現在は50%近い割高(プレミアム)で取引されており、当初の投資妙味は失われました。 現物ETFの登場: BlackRockなどが提供するビットコイン現物ETFが米国で承認されたことで、投資家はより直接的かつ低コストでビットコインにアクセスできるようになりました。これにより、高いプレミアムを払ってまでMSTRのような企業に投資する必要性が薄れています。 資金調達の幻想: 優先株を使った資金調達が「普通株を希薄化しない」と謳われることに対し、それは「ごまかし」であると一蹴。優先株の配当は実質的な負債であり、会社の純資産を減少させるため、形を変えた希薄化が起きていると本質を解説しました。 これらの理由から、5年間に渡りNVIDIAをも超えるリターンをもたらしたこの大きな波は終わりを迎えたと結論づけ、自身のポートフォリオからMSTRとCoinbase (COIN)を外す時期に来ていると明言しました。 3つの柱「希少性、AI、エネルギー」と新ポートフォリオ構想 🏛️🤖⚡ 今後の時代を読み解く3つの重要なテーマ「希少性」「AI」「エネルギー」を、それぞれ「旧(Old)」と「新(New)」の側面で捉え直す投資の枠組みを提示しました。 希少性: 旧 = ゴールド / 新 = ビットコイン AI: 旧 = ソフトウェアAI (Googleなど) / 新 = リアルAI (Teslaの人型ロボット) エネルギー: 旧 = 化石燃料 / 新 = 原子力 この新旧の転換点を踏まえ、2026年を見据えたポートフォリオ「SBF」の入れ替え構想を披露。 MSTRとCOINを外し、その代わりにAI関連銘柄としてTesla (TSLA)とGoogle (GOOGL)を組み入れることを検討していると語りました。 特にテスラは「誰も人型ロボットを持っていない今が買い時」であると、そのポテンシャルを強調しました。 日米中央銀行のすれ違いと上田総裁への評価 🏦 この1週間で起きた金融政策の大きな動きとして、米国のFRBが利下げに踏み切った一方で、日本のBOJはETFの売却を発表したことに言及。 日米が明確に逆方向を向いたことで、市場の不安定性が増す可能性を指摘しました。 特に、日銀の上田総裁については、市場に混乱を与えずに「やるべきことをやっている」と評価。 しかし、ETFの売却完了に112年かかる計画は、政策決定の責任を完全に次世代以降へ先送りするものであり、国家が抱える構造的欠陥の象徴であると厳しく批判しました。 もし新入社員に戻ったら?AI時代の生存戦略 👨‍💻 「もし今、新入社員の立場に戻ったらどう立ち回るか?」というリスナーの質問に対し、具体的な生存戦略が語られました。結論として、「目の前の仕事を一生懸命やること」という本質は変わらないとしながらも、時代に合わせて必須となるスキルが変化したと指摘します。 かつてそれが英語やプログラミングであったように、現代における必須スキルは「AIを使いこなす能力」であると断言。 それは単にチャットツールを使うレベルではなく、APIなどを通じて自らの仕事や生活にAIを能動的に組み込めるレベルを指します。 AIによって人間の労働価値が急速に低下し、「稼げるウィンドウ」が狭まっていく未来において、このスキルを持つか持たないかで同期との間に圧倒的な差が生まれると解説。 稼げるうちにこのスキルを駆使して稼ぎ、それを究極の希少資産であるビットコインの形で貯金することが、これからの時代を生き抜くための最適な戦略であると結論づけました。   このエピソードで話した主なトピック 📉 「ビットコイン・トレジャリーカンパニーの夏」の終わりと、その詳細な理由 🏦 MSTR株などが資産価値に対し割高(プレミアム)で取引されている現状 🏛️ 現物ETFの登場がトレジャリー戦略の魅力を低下させた背景 💸 優先株による資金調達が「実質的な負債」であるというカラクリ 🔄 2026年を見据えたポートフォリオ「SBF」の銘柄入れ替え構想(MSTR, COIN→TSLA, GOOGL) 🌍 ビットコインが「みんなの資産」へと成熟し、ボラティリティが低下している現状 🏛️🤖⚡ 今後を読み解く3つの柱「希少性、AI、エネルギー」と、それぞれの「新旧」 🇯🇵🇺🇸 FRBの利下げと日銀のETF売却開始という、日米金融政策の明確な分岐 👨‍⚖️ 上田日銀総裁の政策に対する評価と、その政策が内包する「責任の先送り」という問題点 📱 Appleの最新OS「iOS 17」のデザインに対する痛烈な批判

    2h 31m

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