サム・フリークスのラジオ(仮題)

岡俊彦(故人)

はみ出し者映画の上映イベント「サム・フリークス」の主催者の岡俊彦+αが毎回、注目の映画と音楽を語っていく飲酒番組。 番組へのメッセージはこちらからどうぞ:https://forms.gle/fMRCuVGDpmh3jdUg7 <出演者> 岡俊彦:サム・フリークスの主催、字幕翻訳、会場スタッフ。故人。 https://pikao.hatenablog.com/ 首藤瞳:サム・フリークスのチラシデザイン担当。 https://www.instagram.com/hitomi_shuto_

Episodes

  1. FEB 3

    #5 ロブ・ライナーの傑作群とViagra Boysについて酔っ払いつつボンヤリ語り明かす!

    2025年12月に残念ながら亡くなった映画監督のロブ・ライナーについて、サム・フリークスで彼の最高傑作の一つ『フリップト』を日本初上映した縁も含めて語りつつ、2026年1月の初来日公演を観てきたばかりのヴァイアグラ・ボーイズについても喋っています! 彼等の最新作『Viagr Aboys』は2025年を代表するアルバムの一つ! 番組へのメッセージはこちらからどうぞ:https://forms.gle/fMRCuVGDpmh3jdUg7 2026年4月18日(土)に渋谷ユーロライブにおいて、はみ出し者映画の特集イベント「サム・フリークス Vol.34」を開催します。今回はライヴ映画2本立てということで、名作『わが青春の輝き』でオーストラリア映画界おける女性活躍の道を切り開いたジリアン・アームストロングが手掛けたロック・ミュージカル『スターストラック/わたしがアイドル!』と、『スリープウォーク・ウィズ・ミー』および『ドント・シンク・トワイス』のマイク・バービグリアのスタンダップ・コメディアンとしての最高傑作『マイ・ガールフレンズ・ボーイフレンド』を上映いたします。前売チケットはPeatixで販売中です。https://peatix.com/event/4541310 <出演者> 岡俊彦:サム・フリークスの主催、字幕翻訳、会場スタッフ。故人。https://pikao.hatenablog.com/ 首藤瞳:サム・フリークスのチラシデザイン担当。 https://www.instagram.com/hitomi_shuto_

    1h 2m
  2. JAN 17

    #4 2025年のベスト映画・ベスト音楽について酔っ払いつつボンヤリ語り明かす!  

    話題に挙がった映画・音楽 ジェシー・アイゼンバーグ監督作『リアル・ペイン』 リチャード・ピアース監督作『ロング・ウォーク・ホーム』 クリストファー・レオーネ監督作『Code 3』 ジェイ・ローチ監督作『ローズ家~崖っぷちの夫婦~』 マイケル・グレイシー監督作『BETTER MAN/ベター・マン』 David Byrne『Who Is The Sky?』 Sparks『Mad!』 Tyler, The Creator『Don't Tap the Glass』 Sigrid『There’s Always More That I Could Say』 Lambrini Girls『Who Let the Dogs Out』 PinkPantheress『Fancy That』など 岡俊彦の年間ベスト映画リスト:https://pikao.hatenablog.com/entry/20251231/1767106800 岡俊彦の年間ベスト音楽リスト:https://pikao.hatenablog.com/entry/20260102/176727960 岡俊彦のApple Music履歴 2025年まとめ:https://pikao.hatenablog.com/entry/20260101/1767193200 番組へのメッセージはこちらからどうぞ:https://forms.gle/fMRCuVGDpmh3jdUg7 2026年1月18日(日)に渋谷ユーロライブにおいて、はみ出し者映画の特集イベント「サム・フリークス Vol.33」を開催します。今回はロマンティック・コメディ2本立てということで、名作『KiSSingジェシカ』のジェニファー・ウェストフェルトが手掛けた変則育児コメディ『フレンズ・ウィズ・キッズ』と、ブラッド・アンダーソンの最高傑作『ハッピー・アクシデント』を上映いたします。前売チケットはPeatixで販売中です。https://peatix.com/event/4417026 2026年4月18日(土)に渋谷ユーロライブにおいて、はみ出し者映画の特集イベント「サム・フリークス Vol.34」を開催します。今回はライヴ映画2本立てということで、名作『わが青春の輝き』でオーストラリア映画界おける女性活躍の道を切り開いたジリアン・アームストロングが手掛けたロック・ミュージカル『スターストラック/わたしがアイドル!』と、『スリープウォーク・ウィズ・ミー』および『ドント・シンク・トワイス』のマイク・バービグリアのスタンダップ・コメディアンとしての最高傑作『マイ・ガールフレンズ・ボーイフレンド』を上映いたします。前売チケットはPeatixで販売中です。https://peatix.com/event/4541310 <出演者> 岡俊彦:サム・フリークスの主催、字幕翻訳、会場スタッフ。故人。https://pikao.hatenablog.com/ 首藤瞳:サム・フリークスのチラシデザイン担当。 https://www.instagram.com/hitomi_shuto_

    1h 49m
  3. JAN 3

    #3 『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』公開50周年記念! モンティ・パイソンと、Sharp Pinsの2025年のアルバム『Balloon Balloon Balloon』『Radio DDR』について酔っ払いつつボンヤ

    今回のお題は映画『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』(監督:テリー・ギリアム&テリー・ジョーンズ)と、シャープ・ピンズの『Balloon Balloon Balloon』と『Radio DDR』です。首藤さんの専門分野であるZINE・リソグラフについての話もあり! 番組へのメッセージはこちらからどうぞ:https://forms.gle/fMRCuVGDpmh3jdUg7 2026年1月18日(日)に渋谷ユーロライブにおいて、はみ出し者映画の特集イベント「サム・フリークス Vol.33」を開催します。今回はロマンティック・コメディ2本立てということで、名作『KiSSingジェシカ』のジェニファー・ウェストフェルトが手掛けた変則育児コメディ『フレンズ・ウィズ・キッズ』と、ブラッド・アンダーソンの最高傑作『ハッピー・アクシデント』を上映いたします。前売チケットはPeatixで販売中です。https://peatix.com/event/4417026 2026年1月10日(土)に浅草で開催されるZINEフェス東京に首藤さんが出店します! サム・フリークスのZINEも販売予定。詳細はこちらです:https://note.com/bookcultureclub/n/n428fe38eef97 <出演者> 岡俊彦:サム・フリークスの主催、字幕翻訳、会場スタッフ。故人。 https://pikao.hatenablog.com/ 首藤瞳:サム・フリークスのチラシデザイン担当。 https://www.instagram.com/hitomi_shuto_

    1h 9m
  4. 12/11/2025

    #2 ニューヨークを舞台にしたロマンティック・コメディの傑作『サイドウォーク・オブ・ニューヨーク』とJamesのキャリアを総括したベスト・アルバム『Nothing But Love - The Definitive Best Of James

    今回のお題は映画『サイドウォーク・オブ・ニューヨーク』(監督:エドワード・バーンズ)とジェイムズのキャリア総括ベスト『Nothing But Love - The Definitive Best Of James』です。映画話は(主にニューヨークを舞台にした)ロマンティック・コメディについて。音楽話は第0回のブライアン・イーノ特集の続きも兼ねてます。 番組へのメッセージはこちらからどうぞ:https://forms.gle/fMRCuVGDpmh3jdUg7 2026年1月18日(日)に渋谷ユーロライブにおいて、はみ出し者映画の特集イベント「サム・フリークス Vol.33」を開催します。今回はロマンティック・コメディ2本立てということで、名作『KiSSingジェシカ』のジェニファー・ウェストフェルトが手掛けた変則育児コメディ『フレンズ・ウィズ・キッズ』と、ブラッド・アンダーソンの最高傑作『ハッピー・アクシデント』を上映いたします。前売チケットはPeatixで販売中です。https://peatix.com/event/4417026 <出演者> 岡俊彦:サム・フリークスの主催、字幕翻訳、会場スタッフ。故人。https://pikao.hatenablog.com/ 首藤瞳:サム・フリークスのチラシデザイン担当。https://www.instagram.com/hitomi_shuto_

    50 min
  5. 11/22/2025

    #1 ケン・ローチの幻の傑作『石炭の値打ち』の日本初上映の仕掛人&字幕翻訳者が、『石炭の値打ち』とSigridの大傑作『There’s Always More That I Could Say』について酔っ払いつつボンヤリ語り

    今回のお題は映画『石炭の値打ち』(監督:ケン・ローチ)とシグリッドの3rdアルバム『There’s Always More That I Could Say』です。『石炭の値打ち』が劇場公開に至るまでの裏話や、岡がシグリッドにインタビューした時の裏話も! シグリッドのキャリア総まとめ記事:https://rollingstonejapan.com/articles/detail/43647 シグリッドへの最新インタビュー記事:https://rollingstonejapan.com/articles/detail/43797 シグリッドの来日公演レポート記事:https://rollingstonejapan.com/articles/detail/43923 番組へのメッセージはこちらからどうぞ:https://forms.gle/fMRCuVGDpmh3jdUg7 2026年1月18日(日)に渋谷ユーロライブにおいて、はみ出し者映画の特集イベント「サム・フリークス Vol.33」を開催します。今回はロマンティック・コメディ2本立てということで、名作『KiSSingジェシカ』のジェニファー・ウェストフェルトが手掛けた変則育児コメディ『フレンズ・ウィズ・キッズ』と、ブラッド・アンダーソンの最高傑作『ハッピー・アクシデント』を上映いたします。前売チケットはPeatixで販売中です。 https://peatix.com/event/4417026 <出演者> 岡俊彦:サム・フリークスの主催、字幕翻訳、会場スタッフ。故人。https://pikao.hatenablog.com/ 首藤瞳:サム・フリークスのチラシデザイン担当。https://www.instagram.com/hitomi_shuto_

    1h 10m

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はみ出し者映画の上映イベント「サム・フリークス」の主催者の岡俊彦+αが毎回、注目の映画と音楽を語っていく飲酒番組。 番組へのメッセージはこちらからどうぞ:https://forms.gle/fMRCuVGDpmh3jdUg7 <出演者> 岡俊彦:サム・フリークスの主催、字幕翻訳、会場スタッフ。故人。 https://pikao.hatenablog.com/ 首藤瞳:サム・フリークスのチラシデザイン担当。 https://www.instagram.com/hitomi_shuto_