B-Testing.fm

ブロッコリー

B-Testing.fmは、テストや品質の深淵を探求し、現場で役立つ思考のヒントを届ける番組です。「テストは何のために行うのか?」「品質の正体とは?」抽象的で捉えどころのないこれらの言葉をQAエンジニアの視点から紐解き、自分たちの言葉で「言語化」できるようになることを目指します。 【配信日時】 毎週月曜 朝8:00配信 🎙 ホストプロフィール:ブロッコリー ・Developers Summitでのベストスピーカー賞など多数の受賞歴を持つQAエンジニア。 ・「Holistic Testing」日本唯一の公式トレーナー ・『Agile Testing Condensed』などの翻訳を通じて、知見を発信中。 開発者、QA、PdMなど、プロダクトを良くしたい全ての方へ。あなたの「テスト観」をアップデートする時間をお楽しみください。 📢 番組に参加する リスナーの皆様からのお便りをお待ちしています! ・ハッシュタグ:#b_testing (ポストする) ・投稿フォームはこちら ・公式サイト

  1. 2d ago

    #46 【状態遷移テスト】Nスイッチカバレッジ(0・1・2スイッチ)の考え方とテストケース作成

    状態遷移テストにおける「Nスイッチカバレッジ」について、具体的な図解やお題を交えながらわかりやすく解説します。0スイッチカバレッジ(遷移カバレッジ)と1スイッチカバレッジ・2スイッチカバレッジの違いや、それぞれのテストケースの考え方、実務でどのような不具合発見に役立つのかについて探っていきます。 📌 今回のエピソードのポイント Nスイッチカバレッジの定義: スイッチの数(遷移の切り替えポイント)をもとにテストの網羅率を計測する仕組みについて解説します。 0・1・2スイッチの違いとテストケース数: 状態遷移の切り替えポイントを考慮することで、テストケース数やカバーできる範囲がどのように変化するのかを整理します。 不具合検出と実務での活用: 0スイッチでは見落としがちな状態遷移に伴う欠陥を見つけるために、どのような場面で高いスイッチ数を検討すべきかを伝えます。 📕 参考文献 状態遷移テスト(state transition testing) - ISTQB Glossary ISTQBテスト技術者資格制度 Advanced Level シラバス 日本語版 テストアナリスト Version 3.1.1.J03 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:28) 状態遷移テストとカバレッジのおさらい (02:51) Nスイッチカバレッジとは (04:09) 0スイッチカバレッジ (05:11) 1スイッチカバレッジ (07:52) 2スイッチカバレッジ (09:40) Nスイッチカバレッジのまとめ (10:31) エンディング 📢 あなたのご意見をお聞かせください 業務で1スイッチカバレッジや2スイッチカバレッジを活用した経験はありますか?「実は業務で使っている」「今回はじめて概念を知った」など、みなさんのご意見やご感想をぜひお寄せください! X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

  2. Aug 9

    #45 【状態遷移テスト】遷移カバレッジ(0スイッチカバレッジ)とは?ストップウォッチの例題で分かりやすく解説!

    状態遷移テストにおける代表的な網羅基準である「遷移カバレッジ(0スイッチカバレッジ)」について解説します。ストップウォッチの具体例を用いて、状態遷移図からどのようにテストケースを組み立て、カバレッジ100%を目指すのかを分かりやすく紐解きます。状態カバレッジとの違いや、実務で他の人と認識を合わせやすいメリットについても触れています。 📌 今回のエピソードのポイント 遷移カバレッジ(0スイッチカバレッジ)の基本: すべての状態に滞在し、すべての遷移(矢印)を通ることを保証する網羅基準を解説します。 ストップウォッチの例題で理解: 状態遷移図をベースに、2つのテストケースで遷移カバレッジ100%を達成するステップを紹介します。 状態カバレッジとの違いとメリット: 単に状態を通るだけでなく、遷移まで網羅することでテストの抜け漏れを防ぎ、認識を合わせやすくなる理由を語ります。 📕 参考文献 ISTQBテスト技術者資格制度 Advanced Level シラバス 日本語版 テストアナリスト Version 3.1.1.J03 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:19) 遷移カバレッジとは (07:56) エンディング 📢 あなたのご意見をお聞かせください 「遷移カバレッジ」という言葉は知らなくても、普段の業務で自然と実践されていた方も多いのではないでしょうか?「うちの現場ではこんなカバレッジ基準を使っている」「実務でこう工夫している」など、みなさんの体験談やご感想をぜひお聞かせください! X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

  3. Aug 2

    #44 【状態遷移テスト】状態遷移図の漏れを防ぐ「状態表」の作り方とテストケースへの展開

    今回は、状態遷移テストにおける「状態表の作成」について詳しく解説します。状態遷移図だけでは気づきにくい動作の抜け漏れや、「自己遷移」「非活性(N/A)」を洗い出す状態表の組み立て方から、実際のテストケースへどう落とし込んでいくかまで、ストップウォッチの具体例を用いてわかりやすく紐解きます。 📌 今回のエピソードのポイント 状態表で遷移の漏れを防ぐ: 状態遷移図をマトリクス形式の状態表に変換することで、図だけでは見落としがちな未定義の動作や潜在的な漏れを効率よく発見できます。 「自己遷移」と「非活性(N/A)」の整理: 操作しても状態が変わらない動作(ハイフン表記)と、仕様上起こり得ない動作(N/A表記)を明確に区別して整理するコツを解説します。 テストケースへの具現化: 状態表をもとにテスト実装段階のテストケースを作成する際、期待結果をより詳細に記述するメリットと注意点をまとめています。 📕 参考文献 ISTQBテスト技術者資格制度 Foundation Level シラバス 日本語版 Version 2023V4.0.J02 4.2.4 状態遷移テスト 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:50) 状態表の定義と役割 (02:51) 例題(ストップウォッチ)と状態遷移図の復習 (03:34) 状態表の作成プロセス (05:43) 空白セルから気づく「自己遷移」と「非活性(N/A)」 (09:25) 状態表からテストケース例への落とし込み (12:01) まとめと次回への展望 (12:51) エンディング 📢 あなたのご意見をお聞かせください 普段のテスト設計で「状態表」を活用していますか?「これまで状態遷移図しか使っていなかったけれど試してみたい」「現場でこう使っている」など、皆様のご意見やエピソードをぜひお聞かせください! X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

  4. Jul 26

    #43 【状態遷移テスト】ストップウォッチで学ぶ「状態遷移図」の書き方と活用パターン

    テスト設計技法のひとつである「状態遷移テスト」の基本となる「状態遷移図」の作成方法について解説します。ストップウォッチの動作を例に、状態・イベント・遷移といった構成要素や「開始疑似状態」の役割を紐解きます。さらに、テスト設計で状態遷移図を積極的に活用すべき2つの重要なパターンについても詳しく紹介します。 📌 今回のエピソードのポイント 状態遷移図の構成要素: 状態、イベント、遷移、そして「開始疑似状態」など、システムの振る舞いをモデル化するための基本用語と役割を整理します。 ストップウォッチを例にした作成手順: 「待機中」「計測中」「一時停止中」といった状態が、ボタン押下というイベントによってどう変化するかを順を追って図解します。 積極的に作成すべき2つのパターン: 「同じイベントでも前状態によって遷移先が変わる場合」と「同じ状態でもイベントによって遷移先が変わる場合」の活用ポイントを解説します。 📕 参考文献 状態遷移テスト(state transition testing) - ISTQB Glossary ISTQBテスト技術者資格制度 Foundation Level シラバス 日本語版 Version 2023V4.0.J02 4.2.4 状態遷移テスト 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:40) 状態遷移テスト・状態遷移図とは何か (03:24) 例題:ストップウォッチのテスト (04:05) 状態遷移図の作成手順 (07:17) 積極的に作成すべきパターン①(前状態による違い) (08:33) 積極的に作成すべきパターン②(イベントによる違い) (08:55) まとめと次回予告 (09:34) エンディング 📢 あなたのご意見をお聞かせください みなさんは普段のテスト設計で「状態遷移図」を活用していますか?「開始疑似状態」の表記など、知っていたことや新しい発見があれば、ぜひご意見やご感想をお寄せください! X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

  5. Jul 19

    #42 WACATE2026夏&JaSST関西の舞台裏!炊飯器問題のこだわりとUI生成AI「Stitch」活用法

    今回は、先日開催された2つの大きなテストコミュニティイベント「WACATE 2026 夏」と「JaSST'26 Kansai」の振り返りと舞台裏をお届けします。前半は、実行委員長を務めたWACATE2026夏「テスト千本ノック!」での問題作成のこだわりや、状態遷移テストへの想い、そしてGoogleのUI生成AIツール「Stitch」を活用した画面イメージ作成の裏話を公開。後半は、大阪で開催されたJaSST'26 Kansaiにて、スポンサーセッションとワークショップ合わせて3時間弱に及ぶ怒涛の登壇を果たしたエピソードや、関西におけるコミュニティの認知度について語ります。 📌 今回のエピソードのポイント WACATE 2026 夏の炊飯器問題: 今回のテーマ「テスト千本ノック!」において、状態遷移テストの魅力を伝えるために組み込み系の「炊飯器」を題材に選んだこだわりを明かします。 UI生成AI「Stitch」の活用: デザインが苦手な人でも、仕様をインプットするだけでそれっぽい画面イメージを効率的に作成できたGoogleの生成AIツールの活用法を紹介します。 JaSST関西での怒涛の3時間登壇: スポンサーセッションとワークショップの再演で誰よりも長く登壇した振り返りと、関西での「WACATE」の意外な認知度について語ります。 📕 参考文献 WACATE 2026 夏 〜テスト千本ノック! Stitch - Design with AI JaSST'26 Kansai JaSST'26 Kansaiの投影資料 B-Testing.fm #26 意外と奥が結婚深い「境界値分析」〜100%のカバレッジでもバグが出る理由〜 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:30) WACATE 2026 夏「テスト千本ノック!」の舞台裏とAI活用 (10:18) JaSST'26 Kansaiでの怒涛の登壇振り返り 📢 あなたのご意見をお聞かせください WACATE 2026 夏やJaSST'26 Kansaiに参加されたみなさまからの感想をお待ちしています!また、普段のテスト設計で生成AIツールを使っている事例や、組み込み系・状態遷移テストでの工夫などもぜひ教えてください。 X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

  6. Jul 12

    #41 テストの7原則(後編)〜殺虫剤のパラドックスから「欠陥ゼロ」の落とし穴まで〜

    今回は、前回に引き続き「テストの7原則」の後編をお届けします。ソフトウェアテストの基礎となるISTQB(JSTQB)シラバスに記載されている7つの原則のうち、残りの3つ(テストの弱化、コンテキスト次第、欠陥ゼロの落とし穴)について、具体例を交えながら分かりやすく解説します。さらに質問コーナーでは、現場のリアルな悩みである「テスト待ちの解消」についての体験談とアプローチもシェア。テストに関わるエンジニアはもちろん、開発者やマネージャーの方々にもぜひ知っておいていただきたい内容です! 📌 今回のエピソードのポイント テストの弱化(殺虫剤のパラドックス): 同じテストを繰り返しても新しい欠陥は見つからなくなるため、テストも常にアップデートが必要であるというお話。 テストはコンテキスト次第: 人命に関わる医療システムとスマートフォンゲームとでは、テストにかけるべきコストや求める品質が全く異なるというお話。 「欠陥ゼロ」の落とし穴: バグが全くなくても「起動に5時間かかるシステム」は使えないように、欠陥がないことと素晴らしい製品であることは必ずしもイコールではないというお話。 📕 参考文献 10X.fm Tech Talk ISTQBテスト技術者資格制度Foundation Level シラバス 日本語版 Version 2023V4.0.J02 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:37) テストの7原則(後編) (02:21) 5. テストの弱化 (05:16) 6. テストはコンテキスト次第 (07:26) 7. 「欠陥ゼロ」の落とし穴 (10:18) 質問コーナー:テスト待ちを解消したなと思った瞬間はどんな時ですか? (12:48) お知らせ・エンディング 📢 あなたのご意見をお聞かせください 今回ご紹介した「テストの7原則」の中で、皆さんの日々の業務において一番ハッとさせられた原則はどれでしたか?また、現場でのテストにまつわる「あるある」や「お悩み」などがあれば、ぜひお気軽にお聞かせください! X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

  7. Jul 5

    #40 テストの7原則(前編)QAエンジニア以外も知っておきたい品質の基本

    今回のテーマは、ソフトウェア開発に関わるすべての人に知っておいてほしい「テストの7原則」の前編です。JSTQBシラバスにも記載されているこの原則は、QAやテストエンジニアだけでなく、開発者、マネージャー、経営層など、あらゆるロールの方に役立つ共通のガイドラインとなります。今回は7つのうち、前半の4つの原則について、具体的な例(名前入力欄のテストパターン数など)を交えながら分かりやすく解説します。 📌 今回のエピソードのポイント バグゼロの証明は不可能: テストによって欠陥を見つけることはできても、「絶対にバグがない」と証明することはできず、全数テストも現実的には不可能です。 早期テストの重要性: テストを後回しにせず、いかに早く欠陥に気づけるかが、結果的にプロジェクトの時間とコストの大幅な節約に繋がります。 欠陥は偏在する: バグはシステム全体に満遍なく存在するのではなく、特定の箇所や境界値などに局所的に集中して発生する傾向があります。 📕 参考文献 ISTQBテスト技術者資格制度Foundation Level シラバス 日本語版 Version 2023V4.0.J02 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:38) テストの7原則とは? (03:08) 1. テストは欠陥があることは示せるが、欠陥がないことは示せない (04:27) 2. 全数テストは不可能 (06:58) 3. 早期テストで時間とコストを節約 (07:38) 4. 欠陥の偏在 (09:37) 質問コーナー:スケジュール上「QA開始」なのに実装が終わっていない時は? (12:07) お知らせ・エンディング 📢 あなたのご意見をお聞かせください 「テストの7原則」の中で、あなたが特に重要だと感じたポイントはどれですか?また、日々の業務で直面しているテストや品質に関するお悩み、番組へのご質問があれば、ぜひお気軽にお寄せください! X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

  8. Jun 28

    #39 水準数が異なる直交表の応用的な使い方 & テストスキルと生成AI(LLM)の相性

    ソフトウェアテストの設計手法の一つである「直交表」について、因子間で水準数が異なる場合の応用的な使い方を深掘りします。よくある2水準の直交表に、3水準の因子をどうやって組み込むのか、身近なコーヒーショップのカスタマイズを例に具体的手順を解説します。また、後半の質問コーナーでは「テストスキルと生成AI(LLM)の相性」について議論します。LLMに直交表の作成を任せた際の具体的な失敗例を交え、AIが苦手とする「交互作用」の概念や、テスト設計における人間の専門性の重要性に迫る必聴のエピソードです。 📌 今回のエピソードのポイント 水準数が異なる直交表の作り方: 2水準の直交表(L8)を拡張し、3水準の因子を組み込む具体的なテクニックを解説します。 直交表の性質とペアワイズ(2因子間網羅): 拡張した直交表における出現回数の偏りと、それでもペアワイズが満たされる理由について紐解きます。 テストスキルと生成AIの意外な相性: 生成AIに直交表のテストケース作成を依頼するとどうなるか?AIが「交互作用」を理解できずに失敗するメカニズムを鋭く分析します。 📕 参考文献 ISTQBテスト技術者資格制度Advanced Level シラバス 日本語版 テストアナリスト Version2012.J01 🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:27) 水準数が異なる直交表の使い方 (03:00) 説明に使うお題(コーヒーショップのカスタマイズ) (04:09) 直交表の拡張と具体的な当てはめ方 (06:14) 実際に利用する際の注意点(出現回数とペアワイズ) (08:20) L9直交表を用いた別のアプローチ (09:44) 質問コーナー:QAスキルとLLM活用の相性はよかったりしますか? (12:01) なぜLLMは直交表の作成に失敗するのか?(交互作用の理解) (15:49) エンディング・お知らせ 📢 あなたのご意見をお聞かせください 生成AI(LLM)をソフトウェアテストの設計に使ってみて、期待通りにいかなかった経験はありますか?また、直交表のような高度なテスト技法を実務でどのように工夫して活用しているか、ぜひ皆さんの知見やエピソードをシェアしてください! X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらからお気軽にどうぞ。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!

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