『よもやま絵本ばなし』子どもの育ちに寄り添うラジオ

㈱こどものとも福岡

(株)こどものとも福岡のメンバーが、絵本や絵本に関わること、そこから見える子どもの姿を自分たちなりに深掘りして、語っていく番組です。 子どもに関わる全ての大人が、子どもに絵本を読みたいっ!!と思ってもらうことを目指す番組です。 毎週月曜日AM7:00に配信(祝日、夏期冬季休業を除く) 出演 宮村健一 髙田尚久

  1. Jul 26

    #93 はなさかじいさん 後編 ―昔話絵本紹介シリーズ

    【今回の番組内容】 00:00 オープニングと「花さかじいさん」の謎 - 番組の挨拶とともに、誰もが知る昔話「花さかじいさん」の裏に隠されたルーツについてトークを始めます。 00:43 元ネタ?東北地方の民話「ガントリ爺」 - 川から根っこを引き上げて白い子犬が生まれ、鳥の「ガン」を呼び寄せる不思議な民話のあらすじを紹介します。 06:27 なぜ「花さかじいさん」が全国に広まったのか - 江戸時代の草双紙に採用される際、より華やかな結末として「花を咲かせる」設定が選ばれた歴史的背景を考察します。 08:27 白い犬の正体と「小さ子(異常誕生)話」 - 柳田國男の説を交え、白い犬が水界から流れてきた「神の使い」であり、一寸法師や桃太郎と同ルーツであることを紐解きます。 09:31 日本と大陸(韓国・中国)の民話構造の違い - 日本の「隣のじいさん型(他者)」に対し、大陸では「兄弟型(血縁)」の対立が多いという興味深い違いを解説します。 12:07 「神殺し」のタブーと残酷な懲罰 - 神の化身である犬を殺すという行為が「神殺し」にあたり、隣のじいさんが受ける罰の重さや倫理的な意味を深掘りします。 13:48 シンボルとしての「白色」と「異界」 - 白蛇や白狐のように、古来から日本で「白色」が霊的・神聖なものとして扱われてきた背景をトークします。 17:01 絵本に描かれた「子どもをもらいに行く」背景 - 昔話の冒頭にある「じいさんとばあさんが街へ子どもをもらいに行く」描写から、当時の養子縁組や時代背景を考えます。 20:31 語り継がれるべき「強欲への警鐘」と倫理観 - 他人の幸運を羨むことへの戒めなど、昔話が子どもたちに伝えてきた本質的なメッセージについて語り合います。 28:04 方言の消失と昔話を伝える現代の課題 - 方言で語られていた昔話が標準語の絵本になることで失われるニュアンスと、語り部不足の課題について議論します。 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

  2. Jul 12

    #92 はなさかじいさん 前編 ―昔話絵本紹介シリーズ

    【今回の番組内容】 02:52 五大昔話完結編『花さかじいさん』 - 日本五大昔話の最後の1つである『花さかじいさん』を取り上げ、これまでの4作品を振り返ります。 04:23 江戸時代の絵本文化と赤本・青本・黄表紙 - 子ども向けの赤本、若者向けの青本、大人向けの黄表紙の違いと、正月に出版されていた絵本事情を解説します。 08:43 ポプラ社版『はなさかじい』の紹介 - 吉沢和夫さん文、桜井誠さん絵による、犬がじいさんを背に乗せて山へ行く特徴的なストーリーを紐解きます。 17:15 童心社版『はなさかじい』のバリエーション - 松谷みよこさん文、西村繁男さん絵による、川から流れてきた白い小箱から犬が生まれる珍しい展開を紹介します。 22:04 福音館書店版と『はなさかじい』 - 犬の好物が団子汁である設定や、坂を登って潰れてしまうユニークな描写について楽しく語り合います。 27:05 エンディング - 番組のお便り募集と、毎週月曜日朝7時の配信について案内します。 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

  3. Jul 5

    #91.2026年7月号紹介 月刊絵本こどものとも―こどものとも年少版「せんがいっぽんあったとさ」佐武絵里子 作-ちいさなかがくのとも「ぽちっと」ひがし ちから

    【今回の番組内容】 • こどものとも年少版「せんがいっぽんあったとさ」紹介    佐武絵里子 作 ・ちいさなかがくのとも「ぽちっと」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠紹介    ひがし ちから 作 00:00 オープニング&トラックのクラクションが怖い話 - 日常で突然鳴るトラックのクラクションに驚くエピソードから、絵本のような未来の挨拶方法について楽しく語ります。 05:12 『こどものとも』7月号ラインナップ紹介 - バラエティ豊かな月刊絵本7月号のラインナップを一覧でご紹介します。 06:23 宮村おすすめ:一筆書きで描く『せんがいっぽんあったとさ』 - 最初から最後まで一本の線で描かれた斬新な絵本を紐解き、子どもたちの創作意欲を刺激する魅力を解説します。 17:35 高田おすすめ:子どもの好奇心をくすぐる『ぽちっと』 - 子どもが押したくてたまらない日常のボタンをテーマに、子どもの真剣な表情と責任感、そして裏表紙に隠された笑顔の対比を語ります。 29:53 絵本から広がる遊びとエンディング - 工作やごっこ遊びへの応用アイデアを提案し、視聴者へのメッセージと共に番組を締めくくります。 【2026年7月号ラインナップ】 • こどものとも⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「アニカのペンキぬり」 • こどものとも年中向き⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「でっかい はくさい くださいな」 • こどものとも年少版⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「せんがいっぽんあったとさ」 • こどものとも0.1.2⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「にょきっ!ちんあなご」 • かがくのとも⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「さかなのくち」 • ちいさなかがくのとも⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「ぽちっと」 • こどものともセレクション⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「しょうぼうじどうしゃ じぷた」 • えほんのいりぐち⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「どうすればいいのかな?」 • たくさんのふしぎ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「木から生まれたクリチカ」 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

  4. Jun 28

    #90 さるかに合戦 後編 ―昔話絵本紹介シリーズ

    【今回の番組内容】 00:00 オープニングと「サルカニ合戦」の謎 おなじみのメンバーによる挨拶と、今回のテーマである「サルカニ合戦」の知られざる二部構成説について語ります。 01:18 各地に伝わる「敵討ち」と「寄り合い田」の昔話 東北のスズメの敵討ちや、教訓と起源譚が込められたネズミとイタチの寄り合い田の物語を紹介します。 15:00 「早く芽を出せ」に隠された農耕儀礼 柿の木を脅す有名なセリフが、日本の伝統的な予祝行事なりきぜめ(成木責め)に由来しているという説を解説します。 20:52 世界における類似話と「クマンバチ」の生態 インドネシアやシベリアの昔話との比較、そして絵本に登場するクマンバチの実際の生態と役割について深掘りします。 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

  5. Jun 21

    #89 さるかに合戦 前編 ―昔話絵本紹介シリーズ

    【今回の番組内容】 00:00 オープニングと5大昔話のおさらい 番組の挨拶とともに、江戸時代から伝わる5大昔話の歴史と今回のテーマである「さるかに合戦」の位置づけについて語ります。 05:11 岩崎書店『さるかに』の紹介 松谷みよ子氏と滝平二郎氏による定番のストーリーを紹介し、渋柿を投げつけられる名シーンを振り返ります。 12:35 ポプラ社『さるかにばなし』とキビ団子の謎 桃太郎の要素である「キビ団子」が登場し、仲間を増やしていくユニークなプロットの違いを解説します。 19:31 福音館書店『日本の昔話』に見る衝撃のラスト お母さん蟹が死なずに穴に逃げ込む設定や、最後に蟹自身が猿にとどめを刺すという珍しい結末について深掘りします。 23:15 エンディング 絵本による解釈や違いの面白さを総括し、リスナーへのメッセージと次回の予告をお送りします。 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

  6. Jun 14

    #88.子どもの読書を考える 後編

    【今回の番組内容】 参考文献:科学的根拠が教える 子どものすごい読書 猪原敬介 日経BP 共感力を育む読書00:00 イントロダクションと「共感」の定義 - 番組の紹介と、読書が心を育むメカニズムにおける「共感」の重要性について語り合います。 01:46 共感力を測るテストと文学の効果 - 「目から心を読むテスト」の紹介と、文学作品の読書が他者の心を察する力を高める研究結果を解説します。 05:45 物語と説明文の違い、そして脳科学 - 物語と説明文の特性の違いや、物語読書が脳のトレーニングになる仕組みについて解説します。 08:35 物語が持つ「伝わりやすさ」と追体験 - 昔話の共通の枠組みを例に、物語が子どもに実感を持って伝わる理由を紐解きます。 13:20 物語読書と社会的行動への影響 - 物語を読んだ後に寄付行動が増えるというオランダの研究をもとに、物語の力を紹介します。 17:40 物語と説明文の相乗効果 - 歴史学習を例に、説明文での知識獲得と物語での実感の組み合わせによる相乗効果を提案します。 21:40 最適な読書時間と「逆U字現象」 - 学力調査データから明らかになった、1日10分〜30分という最も効率の良い読書時間について考察します。 26:30 まとめとエンディング - 本を通じた出会いの大切さと、絵本の読み聞かせが子どもの成長に与える価値について振り返ります。 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

  7. Jun 7

    #87.子どもの読書を考える 前編

    【今回の番組内容】 参考文献:科学的根拠が教える 子どものすごい読書 猪原敬介 日経BP 読書で育まれる知能と学力00:00 オープニングと新玉ねぎの恐怖 - コンビニで店員さんが新玉ねぎの話題で異様に盛り上がっていたことに遭遇した宮村さんの、クスッと笑える日常トークをお届けします。 04:01 本日のテーマ:子どもの読書について考える - 書籍『エビデンスが教える 子どものすごい読書』をもとに、科学的根拠に基づいた子どもの読書効果について話し合います。 06:57 加速する子どもの読書離れと二極化 - この10年間で本を全く読まない子どもが急増しており、読書習慣の二極化が進んでいる現状をデータから解説します。 09:31 AI時代に求められる読書と言葉の力 - 生成AIの普及に伴い、指示を出すための「自然言語での言語化能力」が今まさに読書を通じて求められています。 12:40 読書をする人は頭が良くなるのか? - 「頭の良さ」の定義を整理しながら、知能や学力と読書習慣の因果関係について次回の深掘りに向けた予告を行います。 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

  8. May 31

    #86.2026年6月号紹介 月刊絵本こどものとも―こどものとも「まどのむこうの はな なあに?」荒井真紀 作-こどものとも年中向「ターニャちゃんのスカート」洞野志保 作

    【今回の番組内容】 • こどものとも「まどのむこうの はな なあに?」紹介    荒井真紀 作 ・こどものとも年中向「ターニャちゃんのスカート」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠紹介    洞野志保 作 【2026年6月号ラインナップ】 • こどものとも⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「まどのむこうの はな なあに?」 • こどものとも年中向き⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「ターニャちゃんのスカート」 • こどものとも年少版⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「むしのアパート」 • こどものとも0.1.2⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「あたまはてんてんてん」 • かがくのとも⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「やぶがらし」 • ちいさなかがくのとも⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「つばめ ぎゅうぎゅう」 • こどものともセレクション⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「はじめてのおつかい」 • えほんのいりぐち⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「どうぶつのおかあさん」 • たくさんのふしぎ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠「森に咲く銀色の花ギンリョウソウ」 【番組への感想・質問等のフォームは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コチラ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 弊社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠へのDMも大歓迎 毎週月曜、朝7:00に配信 (祝日、夏期冬季休業を除く) ㈱こどものとも福岡 〇本店 福岡県北九州市小倉南区高津尾65-1 TEL 093-452-2213 Fax 093-452-3336 〇福岡店 福岡県大野城市南ヶ丘3-13-23 TEL 092-596-3200 Fax 092-596-5908

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(株)こどものとも福岡のメンバーが、絵本や絵本に関わること、そこから見える子どもの姿を自分たちなりに深掘りして、語っていく番組です。 子どもに関わる全ての大人が、子どもに絵本を読みたいっ!!と思ってもらうことを目指す番組です。 毎週月曜日AM7:00に配信(祝日、夏期冬季休業を除く) 出演 宮村健一 髙田尚久