アオくいこうぜ

ゆりお&たかしお

大人になると、どんどん合理的になっていく。 きっと守るものもできて、無駄や無理を避けていくようになる。 気づけばそこに自分は居なかった。 やりたいことが何かわからなくなっていた。 それは大人になった証拠で、むしろ誇るべきだと思っていた。 でもなんでだろう。頑張っているはずなのに楽しくない。ワクワクしない。 周りに脇目も振らず、ただただアオい目をして真っ直ぐに向かっていくアイツみたいになりたい――。 もう遅い?いや違う。 いつだって今日が一番若い。いつだって今日が一番力強い。 いつだって、いくつになったって、やりたいことをやっていいんだ。 甘味も苦味も知った今だからこそ、できることがある。 今の自分にしかできない、自分らしさを貫け。 かっこいいかどうか、面白いかどうかを決めるのは自分。 青春したいから青春する。 あの頃できなかった青春を、大人になってから感じたくなった青春を。今から始めよう。 アオくいこうぜ。 ーーーーーーーーー 日本が誇るアニメを題材に、社会へ一石を投じるPodcast――。 【たかしお】 X:@takashi_okb313 【ゆりお】 X:@oyuri0621 ▼YouTube https://www.youtube.com/@aoku-ikoze

  1. 13h ago

    好きなアニメが観られない?大人のオタクの切実な悩みを語る

    「大好きなアニメなのに観られない」放送から約半年が経つヒロアカ(僕のヒーローアカデミア)のファイナルシーズンを、いまだに観られずに保留しているたかしお。他のアニメは普通に観ているのに、なぜか一番大好きなヒロアカだけは「今は観ない」という選択をしてしまっています。ゆりおもこれに共感。好きな作品のグッズや円盤を買っても、なかなか開封できない「保留癖」がある。こうした背景にあるのは、作品や制作者への圧倒的なリスペクト。大切な作品だからこそ「予定がゼロで、体調も気分もフルマックスな状態」で、100%没入して丁寧に受け取りたいという心理が働いてしまうんです。あと、ファイナルシーズンを観ると、自分の中で「作品の終わり」が確定してしまうことへの恐怖もあるんですよね(たかしお)。リスナーの皆さんにも、同じように「大切すぎて観られない作品」はありますか?【話すこと】・一番好きな作品が観られない現象。なんでそう思うんだろう?解き明かしたい・今回はいつもと少し違う趣向。私たちオタクの行動や心理に共感してくれる人いますか?・何年も毎日アニメを観続けているのに、ここ最近陥ってしまった謎の現象・「買ったら即効で開けるでしょ」家族には全く理解されない未開封グッズの山・視聴条件が厳格すぎる。休日に一人きりで、心身ともに健康であることが大前提・アニメを観ている最中に「明日の予定」がふと頭をよぎる瞬間が一番許せない!・万全じゃない状態で作品を消費するのは、制作者への愛が足りない気がしてしまう・中途半端に向き合うくらいなら、コンディションを整えて200%の状態で楽しみたい・原作完結後も未来を考えるファンが多い中、自分だけ時が止まってしまっている感覚・いつか最高のコンディションで最終章を見届けて、必ずこの番組で熱く語り合います▼公式テレビサイトhttps://heroaca.com/© 堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会ーーーーーーーーーーーー日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人X:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    14 min
  2. Jun 4

    『北斗の拳』について語る!!!(アニメ)

    今回は、連載開始から40周年を迎え、新たにアニメ化された作品『北斗の拳』について語ります!!!※本エピソード内では作品の特性上、暴力や流血などの表現が含まれるため、苦手な方はご注意ください「お前はもう死んでいる」という名台詞しか知らない“ミリしら”状態のゆりおと、原作読者のたかしお。公式YouTubeの丁寧な視聴アテンションに現代ならではの配慮を感じつつ、リメイク版の生々しいバトル描写の迫力に圧倒されます。分かりやすい「悪を倒す」物語構造の中で、序盤から早くも宿敵・シンとの決着を迎える展開に、ゆりおの驚きとツッコミが入ります。また、本作を語るうえで欠かせない名曲『愛をとりもどせ!!』を、Toshiさんがカバーし、林ゆうきさんが編曲を手掛ける音楽の魅力も熱弁。もしも自分の潜在能力を100%引き出せたら……という限界突破の妄想まで、作品に負けない熱量で語り尽くします!【話すこと】・公式あらすじ読んで改めて思うこと。略奪と殺戮が渦巻く世紀末、現実だったら怖すぎる・ミリしら状態で視聴した、ゆりおの率直な感想は「ただただ怖い」・公式YouTubeの視聴アテンションに、海外配信も見据えた現代の配慮を感じる・リメイク版アニメのグロテスク描写。原作よりも細胞の破裂が生々しいと思った(褒めてます)・分かりやすい物語構造。悪いやつを倒して弱者を救う展開の連続だから観やすい・ゆりおのツッコミ①。宿敵・シンとの決着が序盤すぎない!?ラスボスじゃないの?・ゆりおのツッコミ②。シンへ、略奪して傷をつけても愛は育まれないぞ!!!・ゆりおのツッコミ③:ユリアへ、飛び降りるくらいなら逃げる・騙す生存戦略はなかったのか!?・心理描写よりも「次へ進む」推進力が重視される、当時の作品ならではのテンポ感・「同じ女を愛したから」とシンの墓を作るケンシロウの行動が理解できない・バットの育ての親との別れ。バットの「お母さん」に涙。今見ると泣いちゃう・種を守るおじいさん。荒廃した世界の希望は「弱い人」に宿ると思った話・相反するもの同士(強さと弱さ)が共鳴し、認め合うことこそが「愛」なのかもしれない・リアルで「愛してる」って言える?日常的に言うゆりおと、言葉にできないたかしお・ED曲『愛をとりもどせ!!』は、Toshlさんが歌ってくれてよかった!!!編曲は林ゆうきさんというの最高!・なによりこの曲を、EDに配置するニクい演出にテンション爆上がりしました・自分の潜在能力を100%引き出せたら?「身長200m超え」、「服を筋肉で弾けさせたい」・──愛を探しに行きましょう──▼公式テレビサイトhttps://hokuto-anime.com/© 武論尊・原哲夫/コアミックス, 「北斗の拳」製作委員会ーーーーーーーーーーーー 日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人X:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    41 min
  3. May 27

    『地獄楽』シーズン2について語る!!!(アニメ)

    引き続き『地獄楽』。今回はシーズン2について語ります! 人間と天仙(てんせん)様の全面対決に突入し、王道の共闘展開が目白押しの胸アツな今シーズン。息を止めて見入ってしまうほどのバトルの連続に、二人の熱量も最高潮です!シーズン2の大きな見どころは、なんといっても立ちはだかる敵・天仙たちの人間臭い背景。菊花(ジュファ)と桃花(タオファ)の間にあった「本当の愛」を知り、ゆりお感動。【話すこと】・人間と天仙の全面対決!バトルが多くて見ている間ずっと息を止めてしまうゆりお・敵キャラの魅力が爆発。菊花と桃花の過去に心が締め付けられる。単なる「お戯れキャラ」ではなかった・敵キャラの過去が深掘りされると、大体死期が近いという切ないアニメあるある・たかしおの印象に残ったシーンは、実は「画眉丸(がびまる)の記憶喪失」。関係性がリセットされる恐怖を感じた・山田浅ェ門殊現(やまだあさえもんしゅげん)と岩隠衆に「来んなよ!」(たかしお)・たかしおが語る「殊現」の恐ろしさ。自分の思想が強すぎて意思疎通ができない狂気・同じ“熱い”キャラでも、推しの典坐(てんざ)と殊現では決定的に違うポイント・殊現に従う清丸(きよまる)と威鈴(いすず)。ゆりおとたかしおで全然違う評価・これぞ少年マンガの王道では!?相反する者同士がタッグを組む「共闘」展開がアツすぎる・民谷巌鉄斎(たみやがんてっさい)と付知(ふち)。いがみ合いながらも生まれる強固な信頼関係・亜左(あざ)兄弟、弔兵衛(ちょうべい)と桐馬(とうま)の魅力。弔兵衛にヒロアカの「かっちゃん」みを感じるたかしお・美少年キャラ、桐馬が髪を切ってお揃いの髪型にするブラコン具合がちょうどいい・シーズン3への期待。画眉丸に異常な陶酔を見せる岩隠衆の刺客、シジャ(CV:村瀬歩さん)の動向が気になる・公式の「共闘番付」が面白い!第1位はやっぱり納得の亜左兄弟ペア・第2位は士遠(しおん)&典坐!序盤で退場したにも関わらず根強い典坐人気に大歓喜のたかしお・未だ底が見えない天仙・蓮(リエン)の過去がシーズン3で明かされることに期待▼公式テレビサイトhttps://www.jigokuraku.com/©賀来ゆうじ/集英社・ツインエンジン・MAPPA※共闘番付はこちらhttps://www.jigokuraku.com/vote_kyoutou/result/ーーーーーーーーーーーー 日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|『薄明』クリエイターX:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    36 min
  4. May 20

    『地獄楽』シーズン1について語る!!!(アニメ)

    今回と次回は、不老不死の仙薬を巡る過酷な戦いを描いた『地獄楽』について語ります!作品が持つ独特な世界観と、深い死生観に迫ります。がらんの画眉丸(がびまる)と山田浅ェ門佐切(やまだあさえもんさぎり)という、本来なら相容れない二人が過酷な島での共闘を通じて心を通わせていく本作。一見、弱肉強食のグロテスクな生存競争に見えますが、その根底にあるのは人間の内面にある「強さと弱さ」のグラデーションであり、そんなキャラクターたちに強く惹かれました!特に、作中の核心となる概念『氣(タオ)』をヒントに、「強さと弱さは優劣ではなく、硬さと柔らかさのような対等な相反するもの」という深い気づきへ。弱みとは、取り繕っていない「より素の自分」なのではないか。作品のテーマを自分たちの生き方や心の本質に引き寄せながら、熱く考察を広げた聴き応え抜群の回です!【話すこと】・まず最初に、Apple Podcastのレビュー、評価に今更気づいたことへのお詫びと感謝を!!!・ゆりおは今回、字幕を表示しながら観ました。すごく理解がしやすかったです・エピソードタイトルは全部、対比など関連する2つの言葉を並べている・グロテスクな描写の奥にある、一気に引き込まれる圧倒的なストーリー性がめっちゃいい作品・最初っから、魅力的なキャラが一斉に出てくる・ゆりおが注目。佐切が抱える、執行人としての迷いや恐怖という「弱さ」のリアル・たかしお激推しは典坐(てんざ)。真っ直ぐでいい男。人として親しみやすさが溢れている・典坐がヌルガイや士遠(しおん)を逃がすために体を張ったシーンは涙なしでは観られない・がらんの画眉丸が持つ圧倒的な強さと、その根底にある「妻への愛」の温かさ・気になるのは画眉丸の妻である、結(ゆい)は本当に存在しているのか…・シーズン1とシーズン2とで、物語の中心人物がガラッと変わるイメージ。天仙さまの話は次回でいっぱいするよ!・作中の核心となる概念『氣(タオ)』が意味する、万物のエネルギーと調和・「強さと弱さ」は優劣のレベルではなく、硬さと柔らかさのような相反するもの・弱さを排除しようとするのではなく、それ自体が自分に必要な要素だと気づく・弱みを見せること=取り繕っていない「より素の自分」を解放すること・弱みも含めて、自分を受け入れるって大事!!!▼公式テレビサイトhttps://www.jigokuraku.com/©賀来ゆうじ/集英社・ツインエンジン・MAPPAーーーーーーーーーーーー日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|『薄明』クリエイターX:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    32 min
  5. May 6

    『違国日記』について語る!!!(アニメ)

    今回は、同居生活を描いたヒューマンドラマ『違国日記』について語ります! 人見知りの小説家・槙生(まきお)さんと、両親を亡くした姪・朝(あさ)ちゃんの不器用な日常に、二人はどう心を重ねたのか。「槙生ちゃんに共感して胸が痛くなった」と語るゆりおに対し、たかしおは「自分は男社会から抜け出した笠町くんと重なる」と全く違う視点から作品を味わってみてほしいです。 親と子の適切な距離感や「配慮」の本当の意味など、作品が投げかける深い問いについても。作品のトーンに合わせた、いつもより少し穏やかで余白のあるトークをお楽しみください!【話すこと】・「自分の過去が救われた」。ゆりおは槙生さんに共感。一人の時間を大事にする線引きに重なる・たかしおは笠町くん!男社会の息苦しさから抜け出した境遇にシンクロ・えみりちゃんに無言でDVD(BD?)を渡す槙生さんの「かっこよすぎる配慮」・子どもがいないたかしおが、なんか受け取った朝ちゃんの「むかつく期」・小説家は経験したことがないことでも、ものすごくリアルに書けるのすごい・原作者のヤマシタトモコ先生にめちゃくちゃ惹かれる・思春期の朝ちゃんとの向き合い方。ゆりおが語るリアルな子育て論・子ども扱いしない!「あなたはあなた、私は私」という対等な関係性・母であろうと、子どもだろうと、誰かとの関係性なんて関係なく、皆ひとりの人間だ・気遣いって何だろう?相手をコントロールしない、純粋な「フィルターなし」の行動・自分の気遣いは「打算」だった?たかしおが過去の行動を振り返る・「他人のためになんか書かないよ」槙生さんの強烈な一言への憧れ▼公式テレビサイトhttps://ikoku-anime.com/©ヤマシタトモコ・祥伝社/アニメ「違国日記」製作委員会ーーーーーーーーーーーー日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|『薄明』クリエイターX:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    33 min
  6. Apr 29

    『多聞くん今どっち!?』について語る!!!(アニメ)

    今回は純粋に楽しくて癒されるラブコメアニメ『多聞くん今どっち!?』について語ります!家事代行のバイト先がまさかの推しの家だった!!?という夢のような展開から始まる本作。しかし、そこにいたのはセクシーでワイルドなアイドルではなく、自己肯定感ゼロの陰キャ「ジメ原さん」でした。きのこを栽培(?)するジメ原さんだけでなく、次々と明らかになるF/ACEのメンバーの裏の顔。アイドルたちのギャップにキュンキュンが止まらない展開をはじめ、見どころ満載のアニメ。あと、公式のボイスドラマのヤンデレ感にも触れたりしながら、ただただ「可愛い!」を連呼する多幸感あふれる回です。キュンにつつまれてください。【話すこと】・重い展開のアニメから一転、純粋に楽しくて可愛い癒しのラブコメを語るぞおおぉぉぉ!!!・オープニングからしてめっちゃいい。ずっとニコニコ、終始笑いながら観られたアニメ・ゆりお爆笑シーン:ジメ原さんから生えたキノコがゴミ袋に回収されるシュールさ・神(推し)を前に心が爆発!うたげちゃんのリアクションはオタクのリアル・ライブ最前列で気絶して外に運ばれた!?ゆりおのガチすぎる推し活エピソード・推し活をしている人を見ると、幸せを感じるたかしお・お祭り回の破壊力!多聞くんに「うたちゃん」と呼ばれて思わず絶叫・推しとリアル恋愛は別!うたげちゃんのプロ意識と、徐々に崩れていく理性が可愛い・センター争奪戦の結末。多聞くんと桜利くんの両方が選ばれず、ガチファンのように悲しんだ・センター争奪戦の曲がバラードだった、というのも大きいかも・エンジェル担当ナツキくんの裏の顔!ビール好きのやさぐれ感と過去の切ないエピソード・気になる!アニメでは全然出てこなかった倫太郎くんの絡みに期待・グッズを片付けるオタクの苦悩。そして高校生のバイト代では到底無理なうたげちゃんのガチ部屋考察・公式ボイスドラマに癒やされるたかしおと、オタクの狂気を感じて怯えるゆりお・何かに夢中になっている人は素敵!アオいこを通じて、改めて「アニメ好き」を宣言してみた・終始幸せな気持ちでいっぱいになれる最高のラブコメでした!シーズン2の制作を全力で希望します▼公式テレビサイトhttps://tamon-anime.com/©師走ゆき・白泉社/「多聞くん今どっち!?」製作委員会※ボイスドラマはこちらhttps://youtu.be/dPPYMx7TDZI?si=5pg6oabLxvNpaoVXーーーーーーーーーーーー日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|『薄明』クリエイターX:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    35 min
  7. Apr 23

    『推しの子(シーズン3)』について語る!!!(アニメ)

    シーズン3完走しました。ルビーが「嘘を武器に」芸能界を駆け上がる期間が長く、見ていて苦しかったけれど、最終回で救われた感。覚悟を決めた人の執念が人を惹きつける。苦しむほど上がっていく皮肉。きらきらルビーが帰ってきた時の無敵モードが可愛いすぎしました。【話すこと】・シーズン3、見ていて辛い部分も多かったけれど、面白かった・声優さんの演技がすごい。特に泣いているシーン、かすれた声が脳髄に響く・最終回で救われた。アクアとルビーがゴロー先生とさりなちゃんだと告白し合えてよかった・転生ファンタジーの要素と芸能界リアル描写の混在が上手かった気がする・ミヤコ社長の回想や彼女の心情が描かれたシーンも良かった。さりな母との対比・黒目ルビーが苦しみながらのし上がる姿。覚悟を決めた人の執念が人を惹きつける・「おかえり」──白く光ってるルビーが帰ってきた。無敵モードの開放感がめちゃくちゃ可愛い!!!・かなちゃんは、B小町卒業が決まってよかった。役者でいたいまっすぐな気持ちを持ち続けて素敵・監督に押し倒され、「好きな人がいる」と泣くシーンに心が締めつけられた・MEMちょは頼れるお姉さん。みんなをよく見ているいいキャラ・アオいこ的トーク「嘘と本音について」。ゆりおは嘘をつくとお腹壊す・自分の本音を言えてなかったと認識することが大事なのかも。「自分迷子」にならないために・嘘は魅力的。作り物の魅力がある。でも本音にしかない成分、その人らしさがある・第4期 ファイナルシーズン楽しみにしています!!!!▼公式テレビサイトhttps://ichigoproduction.com/Season3/©赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会 ーーーーーーーーーーーー 日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。 ▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|『薄明』クリエイターX:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621 番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8 切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze ▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    31 min
  8. Apr 8

    『推しの子(シーズン2)』について語る!!!(アニメ)

    「シーズン2も面白かった!」たかしおが24話まで見終わりました。 東ブレこと東京ブレイドの舞台で最高だったメルトくん。アクアのアシストもすごい。 最後は「演じる」ことについて。名前、肩書き、自分で役を決めること。 アイの嘘と演じることの関係などなど。無事に観られたシーズン2について、語ります。でも最後でシーズン3の不穏な空気を感じて、正直怖いです……。アクアの復讐が一旦落ち着き、次はルビーか……。 【話すこと】・シーズン2も面白かった。なんで見なかったんだろう。・表のキラキラした成長と裏のドロドロした人間模様。子役で頑張ってる子も苦労してるのかな・アクアとかなちゃんのデートが最高。エスコート完璧。「あれされて嫌な女子います?」(ゆりお)・妄想を膨らませて踊らされるかなちゃんが可愛い。ループして見まくったよ(ゆりお)・演技力すごいのに好きな人の前では演じきれない。素が出ちゃうのが可愛いすぎる(ゆりお&たかしお)・有馬かなは努力して頑張った「普通の天才」って感じがする。親しみが持てる。黒川あかねは憑依型の「異質な天才」・MEMちょの知り合いディレクター「推せるわ」シーン。センターだからわかる・ルビーがあまり出てこなかった。POP IN 2とライブシーンをループ。YouTube Musicで曲だけを聴く・東ブレの名シーンはメルトくんの覚醒シーン。「感情では負けねえ」最高すぎるっしょ・三次元にもアクアみたいな人がいる。頭の回転が速いんだよ。メルトの気分になっている・「演じる」ことについて。本名とビジネスネーム。漢字とひらがな。背筋がピンとする・名前、肩書き、自分で自分の役を決める。こうなりたい、こうでいたいと名乗ること・アイの嘘と演じることの関係。見方によって変わる。ifストーリーも面白そう・シーズン3怖いけど楽しみ。一緒に泣きましょう▼公式テレビサイトhttps://ichigoproduction.com/Season2/©赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会ーーーーーーーーーーーー日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。この番組はアニメの内容を中心に語ります。▼パーソナリティたかしお(Takashi Okubo)|『薄明』クリエイターX:@takashi_okb313やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒトX:@oyuri0621番組へのご意見・ご感想はこちらから!https://yy-yuri.notion.site/1b60ee0408e880798fc0d5fd98d5f0a8 切り抜きYouTubeはこちら!https://www.youtube.com/@aoku-ikoze▼使用楽曲・君と見たSunset / Kei Morimotoダウンロードサイト → https://dova-s.jp

    34 min

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大人になると、どんどん合理的になっていく。 きっと守るものもできて、無駄や無理を避けていくようになる。 気づけばそこに自分は居なかった。 やりたいことが何かわからなくなっていた。 それは大人になった証拠で、むしろ誇るべきだと思っていた。 でもなんでだろう。頑張っているはずなのに楽しくない。ワクワクしない。 周りに脇目も振らず、ただただアオい目をして真っ直ぐに向かっていくアイツみたいになりたい――。 もう遅い?いや違う。 いつだって今日が一番若い。いつだって今日が一番力強い。 いつだって、いくつになったって、やりたいことをやっていいんだ。 甘味も苦味も知った今だからこそ、できることがある。 今の自分にしかできない、自分らしさを貫け。 かっこいいかどうか、面白いかどうかを決めるのは自分。 青春したいから青春する。 あの頃できなかった青春を、大人になってから感じたくなった青春を。今から始めよう。 アオくいこうぜ。 ーーーーーーーーー 日本が誇るアニメを題材に、社会へ一石を投じるPodcast――。 【たかしお】 X:@takashi_okb313 【ゆりお】 X:@oyuri0621 ▼YouTube https://www.youtube.com/@aoku-ikoze

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