毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

  1. 4時間前

    病院や風俗店まで 東南アジアから日本を狙う特殊詐欺の根城

    タイとカンボジアの国境地帯で、国際的な特殊詐欺の拠点が摘発されました。巨大な「街」には、レストラン、病院、風俗店まで存在し、1万人以上が暮らしていたと推定されます。塀に囲まれた拠点で、いったい何が行われていたのか。現地を取材したアジア総局(バンコク)の国本愛特派員が「街」の様子をお話しします。  フルバージョン(完全版)では「被害者に聞いた 国際詐欺の巧妙な手口」をテーマに、日本の被害者の話から、詐欺被害の防止策や日本人が国際犯罪に巻き込まれる背景について考えます。 ▽関連記事 「まるで街」特殊詐欺の拠点に病院や風俗店 日本人「攻略本」も https://mainichi.jp/articles/20260413/k00/00m/030/123000c 特殊詐欺の被害者証言 海外拠点に残る「記録」と一致 https://mainichi.jp/articles/20260413/k00/00m/030/161000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    27分
  2. 3日前

    刑事裁判再審制度見直し、政府法案に不満 国会論戦の行方を解説

    確定した刑事裁判をやり直す「再審制度」の改正法案が国会に提出され、国会論戦が本格的にスタートします。 自民党による事前審査では、裁判所の再審開始決定に検察側が不服申し立てできるという「検察官抗告」について、全面禁止を主張する議員側と、これに抵抗する法務省との間で調整が難航しました。 ここまでの議論の経緯と、今後の国会審議の焦点を巽記者が解説します。 番組のフルバージョンでは、自民党と法務省が激しいバトルを繰り広げながらも法案提出に至った内幕、国会審議の見通しを中心に深掘りします。 ▽関連記事 理論上は押し通せるが…再審見直し、駆け引き本格化 各党の思惑 https://mainichi.jp/articles/20260515/k00/00m/040/336000c 自民修正でも「まだ生煮え」 冤罪被害者が見る再審法案の行方 https://mainichi.jp/articles/20260514/k00/00m/040/328000c なぜ沈静化?再審法案「烈火の怒り」 自民・法務省水面下の攻防 https://mainichi.jp/articles/20260513/k00/00m/040/179000c 再審見直しは「検察vs自民党の戦い」 稲田氏はなぜ詰め寄った https://mainichi.jp/articles/20260430/k00/00m/010/241000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    32分
  3. 5日前

    自民党で議論が進む内密出産支援 どう政府は対応するのか

    医療機関にだけ母親が身元を明かして子どもを産むことを「内密出産」といいます。病院などの協力で成り立っている仕組みで、法的な位置づけは曖昧なままです。 そんな中、自民党内で内密出産に関する支援を検討するプロジェクトチームが発足しました。どんな論点があるのか、政治部の森口沙織記者が解説します。 有料のフルバージョンのテーマは「誰のための内密出産 取材で気がついた新しい視点」です。森口記者の取材エピーソードのほか、悩みを抱えている女性がどのように相談窓口にアクセスしたらいいのかについても話します。▽関連記事「制度に救われた」 内密出産決断の未成年女性と子の命https://mainichi.jp/articles/20260503/k00/00m/010/235000c内密出産「グレーゾーン」に病院関係者ら不安、後手に回る政治https://mainichi.jp/articles/20260504/k00/00m/010/070000c内密出産のカギ握る「出自を知る権利」 韓国やドイツでは法整備https://mainichi.jp/articles/20260504/k00/00m/010/071000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    33分
  4. 5月18日

    トランプ氏を歓待した中国の狙い 米中首脳会談の舞台裏

    トランプ米大統領が13~15日に訪中し、中国の習近平国家主席と会談しました。トランプ氏の8年半ぶりの訪中は前回とどう違ったのか、中国が今回の首脳会談で取りに行ったのは何か、台湾情勢を巡ってトランプ氏に何を吹き込んだのか。世界中が注目した米中会談について、中国の視点から分析します。  フルバージョン(完全版)では「習近平体制の今後は?」をテーマに、異例の3期目が終盤にさしかかった習近平体制が今後どうなるのか、なぜ習氏が権力を維持しているのか、思わぬ落とし穴はないのかについて、お話します。 ▽関連記事 オバマ氏にも提起した米中の「関係」 変化した危機管理の色合い https://mainichi.jp/articles/20260515/k00/00m/030/335000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    34分
  5. 5月15日

    18億円三菱UFJ貸金庫窃盗事件 被告が語るギャンブル依存症の恐怖

    2024年11月、三菱UFJ銀行の都内支店の貸金庫から元行員が顧客の金品を繰り返し盗んでいたことが発覚し、社会に衝撃を与えました。窃盗罪に問われた元行員の女性は、裁判の中で総額18億円もの金品を盗んだと述べた一方で、ギャンブル依存症の診断を受けたことも明らかにしました。今回、元行員の女性がメディアで唯一、毎日新聞の取材に応じ、事件当時の心境や社会に訴えたいことを語りました。女性と手紙を交わし、東京拘置所で面会取材した社会部の安達恒太郎記者は、薬物やギャンブルなどの依存症について長く取材してきました。事件の背景やギャンブル依存症の実態について解説します。番組のフルバージョンでは、女性との面会の様子やその素顔、また過去に薬物問題に苦しんだ元NHKアナウンサーの塚本堅一さんへの取材についても詳しくお伝えします。▽関連記事「私はギャンブル依存症」 三菱UFJ貸金庫事件、元行員から手紙https://mainichi.jp/articles/20260506/k00/00m/040/118000c「賭けたのは家族」 三菱UFJ貸金庫事件、依存症被告の終着点https://mainichi.jp/articles/20260506/k00/00m/040/121000c薬物から立ち直る元NHKアナ「経験を語り続けること」が役目https://mainichi.jp/articles/20211113/k00/00m/040/102000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    18分
  6. 5月13日

    出口はどこ? 消費減税と給付付き税額控除の現在地

    高市早苗首相が衆院選の公約に掲げた消費減税と給付付き税額控除の導入を巡る議論が本格化しています。 議論の舞台となっているのは超党派でつくる社会保障国民会議ですが、減税の実施や制度導入は一筋縄ではいかない様相です。何が今、論点となっているのでしょうか。経済部の妹尾直道記者に聞きます。 有料のフルバージョン(完全版)では、政府が進める消費減税議論に財務省がどう臨んでいるのか、担当記者の目線で語ります。「消費税1%」が浮上 飲食料品で“奇策”の現実味はいかにhttps://mainichi.jp/articles/20260421/k00/00m/020/165000c「1%でいいじゃん」 食品消費税ゼロ公約に湧いて出た奇策https://mainichi.jp/articles/20260429/k00/00m/010/140000c社保改革「本丸」早期導入に自信の政府 一方出口見失う消費減税https://mainichi.jp/articles/20260429/k00/00m/010/137000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    26分
  7. 5月11日

    チョルノービリ原発事故40年 現場に入った記者が見たリアル

    ウクライナのチョルノービリ(チェルノブイリ)原発事故が起きてから、4月で40年が経過しました。難航する廃炉作業に追い打ちをかけたのが、ロシアのウクライナ全面侵攻でした。原子炉を覆うシェルターに無人航空機(ドローン)が衝突し、巨大な穴があきました。  爆発事故を起こした原子炉はどうなっているのか。立ち入り禁止区域内に戻った住民はどんな思いなのか。廃炉作業の見通しについて原発所長が語った言葉とは。現地を取材した岡記者が分かりやすく解説します。  フルバージョン(完全版)では「原発は今後も必要か」をテーマに、ウクライナ情勢や中東情勢も踏まえて、欧州での原発に関する考え方の変化、そして向き合うべき原発のリスクについてお話しします。 ▽関連記事 ドローン衝突で狂う廃炉計画 重要機能喪失、戦争リスクあらわに https://mainichi.jp/articles/20260415/k00/00m/030/029000c 「もう人ではない」と告げられ 被ばくした夫は1カ月半で死んだ https://mainichi.jp/articles/20260503/k00/00m/030/236000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    24分
  8. 5月8日

    京都・南丹の男児遺棄事件はなぜ注目されたのか 過熱報道の舞台裏

    京都府南丹市で小学生の安達結希さん(当時11歳)が行方不明になり遺体で見つかった事件で、京都府警は6日、父親の安達優季容疑者=死体遺棄容疑で逮捕=を殺人容疑で再逮捕しました。行方不明になってから父親逮捕までの約3週間、SNSではデマや遺族らへの中傷が飛び交い、逮捕前から父親を犯人視する投稿も相次ぎました。マスコミの過熱報道に違和感や批判の声が巻き起こったことでも異例の展開をたどりました。今回の事件報道を指揮した社会部大阪グループの茶谷亮デスクとともに、事件の経緯や報道のあり方を振り返ります。番組のフルバージョンでは、SNS上のデマが現場住民らに与えた被害、そして警察OBによる捜査の「推理ショー」を京都府警の捜査員がどう受け止めていたのか、取材をもとに深掘りします。▽関連記事「本当の親じゃない」立腹 京都男児殺害容疑 父、逮捕前に供述https://mainichi.jp/articles/20260508/ddm/041/040/056000c「家に帰るの嫌や」 京都の死亡男児が漏らしていた、父への嫌悪https://mainichi.jp/articles/20260422/k00/00m/040/199000c捜査で浮かんだ「点と線」 急転直下、逮捕の内幕 京都男児死亡https://mainichi.jp/articles/20260416/k00/00m/040/028000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    30分
3.7
5段階評価中
51件の評価

番組について

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