マツダミヒロの余白白書

mihiro matsuda

  忙しい毎日の中で、ふと立ち止まる時間はありますか?   余白白書は、何もしない時間の中で見つけた気づきを、静かに語るポッドキャ   ストです。   答えを出すのではなく、あなたに「いい問い」をひとつ持ち帰ってもらう。   そんな番組です。   語り手は、"余白家"マツダミヒロ。   著書70冊、年300日を海外で暮らしながら、「問い」の力で生きることを探求   しています。

  1. 23時間前

    #90 毎日のちょっとした達成感

    余白の中で気づく、日常のちょっとした達成感【余白白書】 今回は、日常の中にちょっとした達成感を見つけることの大切さについてお話しします。ゲームの中で感じるような小さな成長は、人生や仕事にも取り入れられるかもしれません。日々の中で何か新しいことを達成することで、明日への希望が見えてくるのではないでしょうか?ちょっとした達成感を意識的に作り出すことで、毎日がもっと楽しくなるかもしれませんよ。 今日の問いかけ:ちょっとした達成感を作るには? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 02:00 ゲームと達成感 05:00 人生への応用 07:30 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

    6分
  2. 1日前

    #89 レンガの家を築くということ

    意図的に生きるための準備 ― レンガの家を築く【余白白書】 今回のエピソードでは、松並広が沖縄の温泉での体験を通じて、3匹の子豚の話から「レンガの家を築く」ことの大切さについて語ります。藁の家を選ぶか、レンガの家を築くか、それが私たちの生き方にどのように影響するのか考えてみませんか。時間がかかるけれども、しっかりとした土台を作ることが、将来の安定につながるかもしれません。今日の問いかけ:あなたにとってのレンガの家は何ですか? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 05:00 3匹の子豚とAI 10:00 藁の家とレンガの家 15:00 意図的に準備をする 20:00 今日の問いかけ --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

    7分
  3. 2日前

    #88 光る出会い

    光っている人との出会いが人生を豊かにする【余白白書】 今回のエピソードでは、光っている人との出会いについて考えます。そうした出会いは、自分の視野を広げ、新しい生き方や価値観に触れるきっかけになるかもしれません。また、面白い人との出会いは自分の中にある新たな問いを生み出し、深めてくれます。誰かと出会うことで、自分自身を知ることもできるのです。今日の問いかけ:あなたが光っていると感じる人はどんな人ですか? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 00:45 光っている人との出会い 01:30 問いを深める出会い 02:15 出会いの循環と自己発見 03:00 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

    6分
  4. 3日前

    #87 細部に宿るこだわり

    意図的に生きるための細部へのこだわり【余白白書】 今回のエピソードでは、沖縄で行われる質問カンファレンスについてのお話をしました。イベントを通じて人と人を結びつけ、新しい世界を生み出すことの大切さを感じるかもしれません。特に、イベントの空間作りや家具選びにおける細部へのこだわりが、どんな影響を与えるかについて考えてみませんか?今日の問いかけ:どんな細部にこだわりますか? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 00:30 イベントの意図 01:00 空間作りの工夫 01:30 細部へのこだわり 02:00 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

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  5. 4日前

    #86 伝えなくてもいい話の重要性

    余白を感じる中で、伝えなくてもいい会話の価値を考える【余白白書】 今回は、ビーガン料理の魅力や、何気ない会話の大切さについてお話しします。ビーガンでも力強く生きることができること、そして普段は伝えなくてもいいと思うことを話すことで得られる豊かさに気づくかもしれません。忙しい毎日の中で、そんな時間を意識してみませんか? 今日の問いかけ:伝えなくてもいいよねと思っていることは何ですか? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 02:00 ビーガン料理の魅力 04:00 何気ない会話の価値 06:00 問いかけとまとめ --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

    6分
  6. 5日前

    #85 体に取り入れるものを考える

    ビーガン料理が心と体に与える影響を考える【余白白書】 今回は沖縄の郡島で友人夫婦が開く新しいオーベルジュ「ベジリシャス」についてお話しします。この場所での時間を通して、食べるものがどれほど私たちの体に影響を与えるかを改めて考えました。リスナーの皆さんも、自分が本当に心から喜ぶ食べ物を選んでみませんか? 今日の問いかけ:どんなものを体に取り入れたいですか? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 01:00 郡島での出会い 02:00 ベジリシャスとのつながり 03:00 ビーガン料理の大切さ 04:00 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

    7分
  7. 6日前

    #84 感謝を通貨に変える世界

    感謝経済とは? ― 余白から生まれる新しい価値【余白白書】 今回は、感謝を通貨として使う新しい経済システムについてお話しします。コミュニティの中で感謝を伝え、受け取ることで通貨が増えていく仕組みを通じて、資本主義とは違う価値観を皆さんと共有します。聴いていただくと、感謝が持つ力や価値を再発見できるかもしれません。新しい形の経済活動を考えてみませんか? 今日の問いかけ:どんな感謝を作りますか? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 02:00 感謝を通貨に 04:00 感謝経済の仕組み 06:00 新しい価値観の提案 --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

    7分
  8. 6月6日

    #83 青い海の前で

    自分の本当の欲しいものを見つける方法【余白白書】 今回のエピソードでは、マツダミヒロさんが沖縄の美しい海を背景に、自分自身への問いかけの大切さについて話しています。本当に欲しいものは何かを探るプロセスで、人生がどのように変わるかを考えてみませんか?あなたの心の声に耳を傾けることで、新たな気づきがあるかもしれません。 今日の問いかけ:今日もちょっとした喜びは何ですか? ・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro 📍 チャプター 00:00 はじまり 02:00 沖縄での問いかけ 04:00 自分の欲しいを知る 06:00 喜びを作る 08:00 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

    7分

評価とレビュー

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番組について

  忙しい毎日の中で、ふと立ち止まる時間はありますか?   余白白書は、何もしない時間の中で見つけた気づきを、静かに語るポッドキャ   ストです。   答えを出すのではなく、あなたに「いい問い」をひとつ持ち帰ってもらう。   そんな番組です。   語り手は、"余白家"マツダミヒロ。   著書70冊、年300日を海外で暮らしながら、「問い」の力で生きることを探求   しています。

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