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涌井健策(Number編集部/NumberPREMIERディレクター)

スポーツ雑誌「Sports Graphic Number」の編集者やライターが、取材や雑誌制作の裏話を解説。時折アスリートをゲストにお迎えします。   スポーツイベントについて、もうちょっと深く知ってみませんか? 雑誌記事がWEBで読めるサブスク「NumberPREMIER」では、フィギュアスケート、バレーボールなどを中心によりディープな内容の限定ポッドキャストを配信中です。      

  1. 9月3日

    【ヤクルト特集・祝重版】「フォトジェニックですよね」熱狂的燕党・長谷川晶一が“池山隆寛&つば九郎”の表紙撮影現場に同席したワケ

    「これからペナントレースが混沌としてくるという特集号の中の、1本の記事だと僕は思っていたんですよ。どうも1冊丸ごとやるっぽいぞということに気づくわけですよ。すごいことを決断したな、新編集長勝負に出たなと」 長年にわたって熱狂的なスワローズファンとして知られ、シーズンチケットを購入して神宮球場でのホームゲームにはほとんど足を運んでいる長谷川晶一さんが、Number1150号〈それでも、やっぱり、スワローズ。〉をめぐって、秘話を明かしてくれました。 「今初めて手元にあって、表紙ですか。感動的ですね。すごいなつば九郎と池山監督、二大スターの競演ですからね」 ポッドキャスト収録当日が発売日となり、刷り上がった実物は収録直前に長谷川さんにお見せする形に。発売から2日後、好評につき5,000部の重版を決定した今回のスワローズ特集。ファン目線で特集を目の当たりにした長谷川さんと語った15分のポッドキャストです。執筆いただいた特集記事についても語っていただいてますので、こちらとこちらでお聞きださい。 《聞き手:中川聡(Number編集部)》 See omnystudio.com/listener for privacy information.

    【ヤクルト特集・祝重版】「フォトジェニックですよね」熱狂的燕党・長谷川晶一が“池山隆寛&つば九郎”の表紙撮影現場に同席したワケ
  2. 2025/07/10

    「左手は添えるだけ」大の里が到達した自分だけの形とは?《必見!わんこそば衝撃写真とは?》

    雑誌「Number」の取材・編集の裏話をお届けするポッドキャスト。発売中のNumber1123号 大の里と大相撲新時代。について、寺島デスクに取材の舞台裏を聞きつつ、記事の内容をより深く読み解いていきます。《聞き手:涌井健策/NumberPREMIERディレクター》 [独占インタビュー]大の里「僕は誰にも似ていない」「左手は添えるだけ」『SLAM DUNK』の主人公、桜木花道と同じセリフを使って技術論を語った大の里。絶対に負けない自分の形を語った姿に、デスクは横綱としての自信と凄みを感じたそうです。そして、伝達式で口にした「唯一無二」という言葉の意味とは……。 [原点を訪ねて]翡翠色の海が育んだ大器大の里が中学・高校の6年間を過ごした新潟県糸魚川市を訪ねました。「泰輝です。大の里ですよ。おかげさまで優勝できました」。お世話になった旅館に横綱昇進決定後に電話を掛けた際の茶目っ気のあるエピソードも。 「よく見ると大変なことになっている。椀の数がとんでもない」という、わんこそばに挑戦した高校1年生時の写真も必見です。 雑誌Numberはこちらからお買い求めください。 See omnystudio.com/listener for privacy information.

    「左手は添えるだけ」大の里が到達した自分だけの形とは?《必見!わんこそば衝撃写真とは?》

評価とレビュー

4.1
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36件の評価

番組について

スポーツ雑誌「Sports Graphic Number」の編集者やライターが、取材や雑誌制作の裏話を解説。時折アスリートをゲストにお迎えします。   スポーツイベントについて、もうちょっと深く知ってみませんか? 雑誌記事がWEBで読めるサブスク「NumberPREMIER」では、フィギュアスケート、バレーボールなどを中心によりディープな内容の限定ポッドキャストを配信中です。      

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