国語教科書を聴きなおす

東京書籍

国語教科書の編集者が、現在、教科書に載っている作品や、過去、載っていた作品について雑談する番組です。 中学校や高校の国語教科書の作品を主に取りあげながら、文学の話、読書の話、教育の話を広く展開していきます。 国語の先生をはじめとして、文学、読書、教育に関心のあるみなさんにお届けします! ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

  1. 2d ago

    美には人を沈黙させる力がある【小林秀雄「美を求める心」】#19

    今回は、中学校の国語教科書にかつて掲載されていた文章、小林秀雄の「美を求める心」を取りあげます。 ▼主な内容▼ 評論か随筆か/弘平谷の研究対象/真打ち登場?/小林秀雄のプロフィール/人生の教師/古今亭志ん生(5代目)の声/教科書は掲載がカットされている/おしゃべり/美には人を沈黙させる力がある/物と言葉/美しい花、花の美しさ/肉体と観念/言葉が現象を阻害する/物質性・他者性・歴史性/物を見るために物を見る/美術館での体験/感動を持って帰ってやろう/音波として…?/国語という大河/書きながら考える/昔取った杵柄/ ▼チャプター▼ (00:00)オープニング〜教科書掲載歴 (13:44)あらすじ (17:39)読解〜エンディング ▼参考文献▼ ・小林秀雄編『美を求めて』(『新編 日本少国民文庫9』新潮社、1957・2) ・小林秀雄『人生について』(中公文庫、1978・6) ・小林秀雄『考えるヒント3』(文春文庫、2013・5) ・小林秀雄『読書について』(中央公論新社、2013・9) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

    美には人を沈黙させる力がある【小林秀雄「美を求める心」】#19
  2. Aug 5

    月夜の晩に波打ち際に落ちていたもの【中原中也「月夜の浜辺」】#18

    今回は、中学校の国語教科書に掲載されている作品、中原中也の「月夜の浜辺」を取りあげます。 ▼主な内容▼ 初の韻文(詩)/詩は読むカロリーが高い/梶原のTシャツ/中原中也記念館(門前まで)/形式的な特徴/音楽性と愛唱性/タイポグラフィー/詩「サーカス」/そもそも「ボタン」とは…?/言葉の意味体系を壊す/「アウェーな状態」(穂村弘)/人と人との関係をつなぎとめるもの/奇怪な三角関係/映画『ゆきてかへらぬ』/布と布との波打ち際/第三項として/ボタンに勝るオブジェクト…?/「沁」という一文字/吉田凞生の評伝/ ▼チャプター▼ (00:00)オープニング〜教科書掲載歴 (08:00)音読 (09:17)読解〜エンディング ▼参考文献▼ ・『中原中也詩集』(新潮文庫、2000・3) ・『中原中也全詩集』(角川ソフィア文庫、2007・10) ・小林秀雄「中原中也の思い出」(『小林秀雄全作品 第17集 私の人生観』所収、新潮社、2004・8) ・長谷川泰子『中原中也との愛 ゆきてかへらぬ』(角川ソフィア文庫、2006・3) ・吉田凞生『評伝中原中也』(講談社文芸文庫、1996・5) ・『読んでおきたい名著案内 教科書掲載作品 小・中学校編』(日外アソシエーツ、2008・12) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

    月夜の晩に波打ち際に落ちていたもの【中原中也「月夜の浜辺」】#18
  3. Jul 29

    スポーツは小説より奇なり?!【雑談回】#17

    今回は雑談回です。前半ではスポーツについて語ります。後半ではスポーツをテーマに1冊ずつ選書しています。 ▼主な内容▼ 野球をテーマにした名作/NBA/投球動作が出ちゃってる/ロングパスを待つ/ハイライトの沼/クラゲ組さん/水球/アルティメット/空手/『北斗の拳』『グラップラー刃牙』/「武人」から「文人」へ/初投稿は『ダンクシュート』/弘平谷の1冊/負けていることの価値/『スラムダンク』堂本監督の名言/梶原の1冊/哲学者と人類学者の往復書簡/野球における偶然性/世界を信じるということ/八村塁とレブロン・ジェームズ/スポーツと文学は遠くない/ ▼参考文献▼ ・町屋良平『1R1分34秒』(新潮文庫、2021・11) ・宮野真生子・磯野真穂『急に具合が悪くなる』(晶文社、2019・9) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

    スポーツは小説より奇なり?!【雑談回】#17
  4. Jul 22

    中間管理職的な悲哀とは…?【チェーホフ「カメレオン」】#16

    今回は、中学校国語教科書に掲載されている作品、アントン・チェーホフの「カメレオン」を取りあげます。 ▼主な内容▼ 翻訳作品の「初陣」/映画『ドライブ・マイ・カー』と「ワーニャ叔父さん」/チェーホフの時代/ロシア文学翻訳工場/ユーモアはあるが明るさはない/カメレオンとは何か/警察署長・オチュメーロフの翻意/外套の着脱/群衆という存在/現代はカメレオンで溢れている…?/ゴーゴリ「外套」/年収の5分の1/外套とペンネーム/「走れメロス」の群衆の怖さ/オチュメーロフは中間管理職?!/壁と卵/オチュメーロフ再評価の機運/読者というカメレオン/純度100%はだめ/今回は2名のカメレオンでお届けしました/ ▼チャプター▼ (00:00)オープニング〜教科書掲載歴 (07:26)あらすじ・感想 (11:28)読解〜エンディング ▼参考文献▼ ・浦雅春『チェーホフ』(岩波新書、2004・12) ・ニコライ・ゴーゴリ『外套・鼻』(平井肇・訳、岩波文庫、2006・2) ・『馬のような苗字 チェーホフ傑作選』(浦雅春・編訳、河出文庫、2010・3) ・『チェーホフ全集 第3巻』(原卓也・訳、中央公論社、1969・9) ・『チェーホフ全集 2』(松下裕・訳、ちくま文庫、1994・3) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

    中間管理職的な悲哀とは…?【チェーホフ「カメレオン」】#16
  5. Jul 15

    読書のきっかけとしてのPodcast【ゲスト:森田雄介さん】#15

    今回はゲスト回です。Podcast番組「おしゃべりな理科」のパーソナリティーで東京書籍理科編集部・小学校理科編集長の森田雄介さんをお招きして、「Podcastと読書」をテーマに雑談しています。 ▼主な内容▼ テーマは「Podcastと読書」/初の(社内)ゲスト!/東京書籍のPodcast事情/「三匹目」のドジョウ/森田さんから見たこの番組/Podcast EXPO 2026/『NEW HORIZON』の圧倒的知名度/Podcastが好き/Podcastきっかけで手にした本/「仕事の合間」/おもし論文・おもし本.../数珠つなぎの読書/大江健三郎/森田さんの読書紹介①/ご両親への感情移入/弘平谷の読書紹介/「シットとシッポ」/専門知を広げていく/「聞く図鑑」/梶原の(まだ読んでいない)読書紹介/「BEFORE DAWN」/「牛歩元年」/ナチュラルな書き言葉/本は読めないがPodcastは聴ける/長い文章を読めるのは特殊能力/話すことと書くこと/体温を届ける/森田さんの読書紹介②/佐渡の解像度が上がる/偶然に対する感受性/Podcastは「深い」メディア/閉じられつつ開かれている/「聴く『新しい理科』」もぜひ!/ ▼紹介▼ 「おしゃべりな理科」https://open.spotify.com/show/6FiSfMWUcSONwIZDHcRoAq 「聴く『新しい理科』」https://open.spotify.com/show/4A0OJL4yerKO74rwinLkSd ▼参考文献▼ ・石井美保『遠い声をさがして 学校事故をめぐる〈同行者〉たちの記録』(岩波書店、2022・6) ・福尾匠『置き配的』(講談社、2025・11) ・志村真幸『在野と独学の近代 ダーウィン、マルクスから南方熊楠、牧野富太郎まで』(中公新書、2024・9) ・小松理虔『小名浜ピープルズ』(里山社、2025・5) ・畠山丑雄『改元』(石原書房、2024・9) ・畠山丑雄『叫び』(新潮社、2026・1) ・稲田豊史『本を読めなくなった人たち コスパとテキストメディアをめぐる現在形』(中公新書ラクレ、2026・2) ・門田岳久『宮本常一 〈抵抗〉の民俗学』(慶応義塾大学出版会、2023・9) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

    読書のきっかけとしてのPodcast【ゲスト:森田雄介さん】#15
  6. Jul 8

    結局のところ…人生とはトランジットである【小川洋子「トランジット」】#14

    今回は、高校の国語教科書にかつて載っていた作品、小川洋子の「トランジット」を取りあげます。 ▼主な内容▼ ある種のシュルレアリスム/小川洋子とホロコースト文学/「ラスボス」の位置/香港の啓徳空港/錯時法/巨大な荷物の中身は「木馬」/タイトルが意味するもの/出来事の偶然性・一回性/トランジットの中でのトランジット/場と物と言葉/言葉が十全に機能しない状況/同質的な空間を相対化する/難しいからこそ読む価値がある/(月並みですが)人生とはトランジットである/ポッドキャストも偶然的/ ▼チャプター▼ (00:00)オープニング〜教科書掲載歴 (08:00)あらすじ (19:50)読解〜エンディング ▼参考文献▼ ・小川洋子『物語の役割』(ちくまプリマー新書、2007・2) ・小川洋子『刺繍する少女』(角川文庫、1999・8) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

    結局のところ…人生とはトランジットである【小川洋子「トランジット」】#14
  7. Jul 1

    アンネ・フランクが友だちだったら…?【小川洋子「百科事典少女」】#13

    今回は、中学校の国語教科書に掲載されている作品、小川洋子の「百科事典少女」を取りあげます。 ▼主な内容▼ 百科事典…?╱アーケードの読書休憩室/紳士おじさんとRちゃん/百科事典を最後まで書き写す/遺志を継ぐ旅/「アッピア街道」と「ンゴマ」/半年という時間/不合理を受け入れるために/「私」と父の二重写し/なぜ買い取らなかったか?/ショートカットができない旅/小川洋子のインタビュー/アンネ・フランクが友だちだったら/『アンネの日記』との出会い/アンネと父・オットー/死んでからもなお生き続けること/ ▼チャプター▼ (00:00)オープニング〜教科書掲載歴 (04:38)あらすじ (16:25)読解〜エンディング ▼参考文献▼ ・小川洋子『最果てアーケード』(講談社文庫、2015・5) ・小川洋子『アンネ・フランクの記憶』(角川文庫、1998・11) ・『増補新訂版 アンネの日記』(深町眞理子・訳、文春文庫、2003・4) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

    アンネ・フランクが友だちだったら…?【小川洋子「百科事典少女」】#13
  8. Jun 24

    おたよりは三人目のパーソナリティー【雑談回】#12

    今回は雑談回です。これまでに届いたおたよりを読んでいきます(※2026年5月13日までにいただいたものを取りあげています)。 ▼主な内容▼ 本当に届いてる...!/Podcast EXPO 2026/東京書籍の各番組/RN:もにやまさん/国境を越える中島敦/人生がのぞき見される/RN:狐の嫁入りさん/もし突然虎になってしまったら?/「山月記」を教えたくて先生に/RN:うどんさんさん/好きな作家や本、語り難い問題/それぞれ紹介/RN:グミチョコさん/「高瀬舟」の心的ダメージ/キーワードはもやもや/「文字禍」とゲシュタルト崩壊/漢字の採点/RN:かーなさん/日本語のプロ…?/おたよりは三人目のパーソナリティー/ ▼参考文献▼ ・柴崎友香『あらゆることは今起こる』(医学書院、2024・5) ・乗代雄介『本物の読書家』(講談社文庫、2022・7) ▼おたよりフォーム▼ https://forms.gle/XMa2rNQ7jmVUp8Jd8 ▼こくごスタジオ▼ https://kokugostudio.tokyo-shoseki.co.jp/ ▼東京書籍国語教科書のご案内▼ (小)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/kokugo/ (中)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu/kokugo/ (高)https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/hs/kokugo/ ▼パーソナリティー▼ 弘平谷隆太郎(東京書籍国語編集部) 梶原大賀(東京書籍国語編集部) ▼クレジット▼ カバーアート:東京書籍デザイン部 企画・制作:東京書籍株式会社 BGM:トーマス大森音楽工房 https://youtube.com/@FM_ThomasOomori

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