PRの科学

PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48 ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): https://storymanagement.co.jp/ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  1. 2d ago

    #16 なぜあの会社は「毎回」叩かれるのか——SNSで嫌われる企業の共通点

    ▼今回のトーク内容: なぜか「SNSで嫌われる」会社がある/フジテレビ、メルカリ、LUUPの共通点とは/社会への影響が大きい企業ほど「何をしても叩かれる」/SNS炎上が「再燃」しやすい構造/いちど「嫌われ企業」になると挽回は難しい/打ち手①「透明性を徹底的に設計する」/打ち手②「圧倒的な商品力で押し切る」/地域で影響力を持つ中小企業は要注意/炎上はメディアの格好の飯のタネ。だから蒸し返される/SNS時代のPRは「正統性の設計」も大事な仕事 ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  2. Aug 5

    #15 経営者は「PR外注」をどう選ぶべきか。担当者で決まる成果の差

    ▼今回のトーク内容: 今回のテーマは「PRは内製か外注か」/優秀な広報経験者はなかなか辞めない/会社の立ち上げ期には「外注」が有力な選択肢/広報担当は一人で十分、AI時代ならなおさら/PRのノウハウは組織でなく個人に属す/「どの会社」より「誰が担当するか」が重要/外注には細かな指示出しより「専門性を発揮できる環境」が効く/外注の弱点は「社内調整」/経営者PRは「膝詰めできる」パートナーが欠かせない/PRの人選は経営者が介在すべき ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  3. Jul 29

    #14 メディアは「著者」をありがたがる——経営者の書籍をPRに活かす技術

    ▼今回のトーク内容: 経営者の著作をPRに活かす方法/書籍PRは「専門家型」と「事業家型」の二つ/即効性があるのは専門家型。「本を出した」事実が名刺代わり/テレビマンはAmazonで「出演者」を探す/事業家型は実績や共感を土台に大きな成果を生み出せる/書籍は「一発逆転」ではなく「加速装置」として使う/SNSを使わず書籍の効能を最大化した森岡毅氏/『ずるいPR術』は編集者へのDM売り込みから/「キンドル出版オンリー」は逆PR/人は最後まで読んだ本しかSNSに感想を上げない/Amazonレビューを社員に頼むな/印税よりも仲間づくり ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  4. Jul 22

    #13 広報業務を全部AIに丸投げするのもアリ!? AI時代に勝ち残るPRの条件

    ▼今回のトーク内容: AI時代に勝ち残るPRとは/Claudeに重課金中、下矢流AIの使い方/AI起点で業務ワークフローごと組み替え/「文章を書く能力」は確実に陳腐化する/プレスリリース作成こそAIが最も得意とする作業/広報業務を全部AIに丸投げするのもアリ/PRパーソンに残るのは「人と組織をつなぐ」仕事/経営者の思いを言語化し、社内外の調整に奔走する/AIが頭脳、人間はセンサーを担う時代に/「何を言うか」では差別化が難しくなった今、「誰が言うか」の設計が競争力になる/ベテランだからAIを精査できる。叩き上げ世代のセカンドチャンスが到来/AIと対立するのではなく、AIネイティブな組織を楽しんで考えよう ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  5. Jul 15

    #12 記者と「仲良く」してもメディア露出は取れない——PRとメディアの「正しい付き合い方」

    ▼今回のトーク内容: PRとメディアの正しい付き合い方/記者と親しくなればメディアに載る、は誤解/メディアは企業と仲良くしたいわけではない。記事や番組の「材料」を求めている/メディアに「選ばれる」企業の条件/売上を100倍にした社長は「メディアが何を聞きたいかわかる」/LINE発信で「ドラマ化」にこぎつけたで老舗旅館の女将/記者が返事を書かなくて済むメッセージを送れ/抽象的な表現の多い取材依頼は「ネガ取材」のサイン/スクープ記者は「関係をいつ切るか」を頭の片隅で考えている/なれ合いではなく「健全な緊張感」を持つべし/関係性より「価値ある情報」をきちんと設計できているかが重要 ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  6. Jul 8

    #11 需要急増「個人投資家向けPR」の現在地——IRとの違い、成長ストーリーの伝え方

    ▼今回のトーク内容: 投資家向けPRの依頼が急増中/背景は東証グロースの時価総額基準/まず個人投資家に評価され、機関投資家に振り向いてもらう/IRは法規制に沿った「事実」を伝え、PRは自由度高く「成長ストーリー」を語る/IRとPRを両輪で使うのが成果への近道/業界用語・社内目線では伝わらない「素人」にもわかる翻訳を/「すごい」を感覚で語らず、「東京ドーム何個分」方式でスケール感を伝える/社内にある「ポジティブな情報」をエビデンスとして掘り起こす/背伸びは必要、ただし「シークレットブーツ」はNG/経済メディアへの露出は成長ストーリーのお墨付きに なる ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  7. Jul 1

    #10 PRとマーケはなぜ「対立」するのか。経営目標で考えるそれぞれの役割

    ▼今回のトーク内容: 経営・マーケ視点で読み解く広報論、下矢から酒居への逆質問回/なぜ広報とマーケは対立するのか?/短期数字重視のマーケと定性視点の広報/「広報部門はどこの所管か問題」を考える/「広報はこうあるべき」論争は不毛/業務の聖域化、抽象化は思考停止を招く/ 役割定義をするより「越境して動く」ほうが重要/具体と抽象のループがPR人材のスキルアップのカギ/ソフトバンク孫社長の「めちゃ高い目標設定」/セクショナリズムをぶち壊すのが経営者の役割/PRもマーケも「共に」経営目標を達成するための手段である ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  8. Jun 24

    #09 「沈黙」もまた戦略である——「守り」に強いPRの構造

    ▼今回のトーク内容: 守りのPRとは何か/ネガティブ情報を最小限で食い止める「消火活動」/ 防災マニュアルのように、平時から準備を/世間の「期待値」をコントロールするのも重要な役割/大きく語るほど、現実とのギャップを厳しく見られる / 守りの起点は「発信と行動の一貫性」。演じるなら徹頭徹尾が絶対条件/社長の発言もSNSの言動も全部見られている/ 炎上はインフルエンサーのピックアップで着火/自分で反論する「自爆型」は火に油/沈黙もまた「守りのPR」。心を鬼にして黙る勇気を/決して逃げてはいけない。 非があれば公式見解は早急に/ 攻めと守りができる会社は「情報管理」が強い/今は「社員全員」がPRパーソンの時代 ▼番組概要: PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。 本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#PRの科学 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表) 早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。 酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表) 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。 ▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト): ⁠⁠⁠⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 藤田美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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