おちつき地方創生ラジオ

地方創生の“現場のリアル”を、全国の地域や学校をまわる上田敏孝と、聞き手の金田勇太(かねりん)が本音で語る対談番組。そわそわする地方創生が、おちつく。 ※Since 2026/6〜 毎週更新 【各種配信リンク】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/ 【お便り】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/e/tho/otayori-s4c 【番組公式X】@ochitsuki_chiho 【公式ハッシュタグ】#おちつき地方創生 【パーソナリティ(MC)】 ▼上田敏孝 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事/株式会社DAO 代表取締役CEO 兼 COO ▼金田勇太(かねりん) KANERIN Podcast Studios 代表/一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 【一般社団法人 地方WEB3連携協会】 https://www.rwca.or.jp/ 【プロデューサー】金田勇太(かねりん) 【総合演出/サウンドディレクター】Aviv Haruta 【制作/著作】KANERIN Podcast Studios

  1. 12m ago ·  Video

    怒らないマネジメントへ。部下をコマ扱いしていた上司の変化(ep.30)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho030/pod/rk1pnq ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho030/pod/h6db3p 【トーク内容】 「人はコマだった」。今回から、上田の社会人人生をさかのぼって聞いていきます。16歳で始めた人材派遣の仕事で、日雇い派遣の現場を回していた若いころ。「人は信頼するな、信用しろ」と教わり、部下をコマのように動かすマネジメントで、支店の売上を約4倍にしました。ところが異動した後、残してきた部下は全員辞めていました。「何も考えさせていないから、誰も成長していない」と言われたことをきっかけに、上田は自分の怒りと向き合い、職場で「怒らない宣言」をします。対話や組織開発、部下育成を学び直して怒らない上司へ変わると、メンバーからの「ありがとうございます」が増えていきました。 後半は、出世や会社への違和感、本当は辞めたくないのに退職が決まっていた部下の相談、そして出向をきっかけに働き方を見直し、副業へ踏み出すまで。次回は、副業から今の上田までを聞きます。 【目次】 00:00:00 オープニング・上田の社会人人生を聞く 00:03:33 16歳からの人材派遣・日雇いの現場と若いころ 00:15:54 人はコマ?信頼と信用の違い・会社を移るまで 00:26:28 コマ扱いのマネジメントで売上約4倍、異動後に部下が全員退職 00:37:29 自分の怒りと向き合い「怒らない宣言」 00:46:17 対話・組織開発・部下育成を学んで人間関係が変わる 00:51:21 出世と会社への違和感・辞めたくない部下の退職相談 00:57:14 出向から働き方を見直し、副業の入口へ 01:02:05 振り返り・次回予告・エンディング 【訂正・補足】 00:06:02〜00:08:14付近の制度に関する説明について、以下のとおり補足します。 ・労働基準法は1947年に制定されており、番組で語られた時代にも存在していました。法律の制定時期と、当時の職場での運用は別です。 ・現在の派遣元責任者の選任基準は、事業所ごとに派遣労働者100人以下なら1人以上、101〜200人なら2人以上で、その後も100人ごとに1人以上を加える仕組みです。「200人に1人」という説明を訂正します。 出典:e-Gov法令検索「労働基準法」(昭和22年法律第49号)、同「労働者派遣法施行規則」第29条(2026-10-30確認) laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000049 laws.e-gov.go.jp/law/361M50002000020#Mp-At_29 【今回の配信回に関連するリンク】 一般社団法人 地方WEB3連携協会(RWCA):rwca.or.jp ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 x.com/kanerinx voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    怒らないマネジメントへ。部下をコマ扱いしていた上司の変化(ep.30)
  2. 6d ago

    ビジコンは何も生まなかった。地方創生の看板を下ろす日(ep.29)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho029/pod/vu1s5q ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho029/pod/k3pt0r 【トーク内容】 「地方創生のビジコン(ビジネスコンテスト)は全部やめろ」と言った上田は、去年まで自分でビジコンを回していました。今回は、そのビジコンをなぜやめたのかを、上田自身の失敗として話します。高校生たちが地域で起業したいと集まったのに、グランプリを取っても事業は生まれない。フィールドワークの後には辞退が続き、旅費とイベント費だけが出ていった。東京の決勝の夜、深夜3時に全チームの解散を決めたいきさつと、事務局と報酬を作り直した今シーズンの話。順位を付けず、本当に事業が生まれるかだけを見る試験では、10チーム中2チームしか通りませんでした。 後半は、かねりんが「上田はそもそも何がしたいのか」を深掘りします。たどり着いたのは「地方創生という言葉は、どうでもいい」という本音。人口が減ること自体は自然なことだという考えから、番組の看板から地方創生を外し、タイトルを変えて次のシーズンへ進む話まで出ました。 【目次】 00:00:00 オープニング・ビジコンをなぜやめたのか 00:06:34 ビジコンのグランプリは何も生まなかった・消えた旅費とイベント費 00:15:51 東京の決勝の夜、深夜3時の全解散 00:20:59 事務局と報酬を作り直した今シーズン 00:26:29 10チーム中2チーム通過・上田は何がしたいのか 00:35:10 地方創生という言葉はどうでもいい 00:44:28 番組の看板から地方創生を外す 00:58:43 エンディング 【今回の配信回に関連するリンク】 一般社団法人 地方WEB3連携協会(RWCA):rwca.or.jp ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 x.com/kanerinx voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    ビジコンは何も生まなかった。地方創生の看板を下ろす日(ep.29)
  3. Oct 18

    地方創生のビジコンは全部やめろ。地元が動かない本当の理由(ep.28)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho028/pod/bjuw66 ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho028/pod/s3178o 【トーク内容】 地方創生のビジコン(ビジネスコンテスト)は、もうやめた方がいい。上田が前半で語るのは、結果が報告されないまま終わる企画、大手のパッケージと入札、地元が他人任せになる構図です。人口減少は止まっていないのに、やった感だけが残る。地元の人が手を挙げられる仕組みに変えるには何が要るのかを、かねりんと考えます。 後半は株式会社DAOの新地さんと、インターンの久野美恋彩さんが登場。一般的なクラウドファンディングは手数料などが中間で引かれ、挑戦者に届くのは7割ほど。応援の約9割が届くゼニくるの仕組み、路上の投げ銭にも使えるかという話、PayPay決済、金額ではなくポイントで見せる案、総額100万円の第1回ゼニくるカップまで聞きました。 【目次】 00:00:00 オープニング・シーズン2で番組の中身を変える 00:07:19 地方創生のビジコンはやめろ 00:14:31 ボタンの掛け違いと大手のパッケージ・入札 00:20:46 ビジコンは何を残すのか 00:26:56 DAOの新地さんと久野さんが登場 00:33:52 ゼニくるとは・応援金の約9割が挑戦者に届く 00:39:10 ゼニくるのサイトを刷新 00:44:39 クラウドファンディングの手数料、25%と10% 00:50:13 PayPay決済とデジタルコンテンツ 00:55:17 金額でなくポイントで見せる案 01:02:01 第1回ゼニくるカップ、総額100万円 01:07:03 エンディング 01:11:57 アフタートーク 【今回の配信回に関連するリンク】 一般社団法人 地方WEB3連携協会(RWCA):https://rwca.or.jp ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X https://x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) https://maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) https://www.rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord https://discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール https://tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    地方創生のビジコンは全部やめろ。地元が動かない本当の理由(ep.28)
  4. Oct 11 ·  Video

    昔の映像が二度と見られなくなる。デジタル化できたのはまだ2割(ep.27)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho027/pod/gdzk9v ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho027/pod/qd5h8s 【トーク内容】 昔の映像が、もう二度と見られなくなるかもしれない。上田が訪ねたのは、一般社団法人 記録映画保存センター。古いフィルムやVHSは寿命が近づいていて、デジタル化には1本十数万円かかります。国の補助金や助成金はなく、デジタル化できたのはまだ全体の2割ほどだといいます。 今の映像は、出演者も音楽も、画面に映り込んだ製品まで許諾を取ってから世に出ます。昔の映像はそうなっていないことが多く、権利の整理も保存の壁になっています。 クラウドファンディングのゼニくるで、映像を救えないか。応援した人の名前がエンドロールに入る仕組みは作れるか。後半は、家族のホームビデオを集めて地域ごとの作品にする「地域映画」の話から、ふるさとがなくなっても暮らしや文化を残す方法を、かねりんと上田が考えます。 【目次】 00:00:00 オープニング・昔の映像が二度と見られなくなる? 00:05:11 記録映画保存センターと、映り込みまで許諾が要る世界 00:13:34 昔の番組は音楽も出演者も無許可、流出の怖さ 00:24:12 デジタル化は1本十数万円、残せたのは約2割 00:33:56 ゼニくるで映像を救う、エンドロールに名前を 00:44:33 地域映画とホームビデオ、灰の郷土料理と西郷隆盛 00:53:02 残せるのに消える映像を、権利ごと救えるか 00:59:25 エンディング・上田流の寄り添い 01:07:54 アフタートーク・来週は埼玉と兵庫へ 【今回の配信回に関連するリンク】 一般社団法人 記録映画保存センター(公式):https://kirokueiga-hozon.jp/ 株式会社アルプスピクチャーズ(公式):https://alps-pictures.jp/ アルプスピクチャーズ「地域映画」:https://alps-pictures.jp/works-cat/regional/ 一般社団法人 地方WEB3連携協会(RWCA):https://rwca.or.jp ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X https://x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) https://maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) https://www.rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord https://discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール https://tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    昔の映像が二度と見られなくなる。デジタル化できたのはまだ2割(ep.27)
  5. Oct 4 ·  Video

    「お金じゃない」はきれいごと?子どもの居場所がなくなっていく(ep.26)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho026/pod/vihui4 ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho026/pod/imx26i 【トーク内容】 「お金じゃない」は、きれいごとなのか。子どもの放課後の居場所も、お金が回らなければ担い手がいなくなり、なくなっていきます。 上田が訪ねたのは、横浜・山手にある子どもの居場所「山手縁乃庭」。毎週木曜の放課後に小学生が集まり、ゲームもできるゆるいルールの場として4年目を迎えています。 一方で、運営する人たちは無報酬。助成金は出ても満額ではなく、移転で家賃も上がりました。親からお金を取らない設計のまま、この場所を続けられるのか。 0円でなくてもいい、1回100円、クラウドファンディング、お金以外の支援。「お金なんだけどお金じゃない」とはどういうことか、かねりんと上田が続けるためのお金の作り方を考えます。後半は、若いからスマホが使える、という決めつけを考える「レッテル注意報」も。 【目次】 00:00:00 オープニング・横浜の子どもの居場所「縁乃庭」へ 00:05:27 学童とは違う、ゆるい放課後の居場所 00:11:14 無報酬と助成金で続けるサードプレイス 00:16:20 事業にならない居場所は本当に必要か 00:21:55 親からお金を取らない設計と有償化のジレンマ 00:29:11 全国の居場所をどう続けるか・クラファンと全国展開 00:37:07 見た目で判断しない「レッテル注意報」/頑張る人が報われる世界 00:46:47 お金なんだけどお金じゃない/孤独と物の支援 00:52:00 縁が濃くなる仲間と仕組みを作る・エンディング 00:58:51 アフタートーク:上田に行ってほしい場所を募集 【今回の配信回に関連するリンク】 山手縁乃庭:https://en-no-ba.com/ 地方創生Web3連携協会(RWCA):https://rwca.or.jp 横浜市「こどもの居場所を探す・支援する」:https://www.city.yokohama.lg.jp/kosodate-kyoiku/ibasyo/find-shien.html 神奈川県 子どもの居場所ポータル「かながわスマイルテーブル」:https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sy8/kodomonoibashozukuri.html ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X https://x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) https://maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) https://www.rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord https://discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール https://tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    「お金じゃない」はきれいごと?子どもの居場所がなくなっていく(ep.26)
  6. Sep 30 ·  Video

    値段が上がる前に食べておきたい、まだ知られていない青森県の和牛(ep.25)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho025/pod/x7iqbx ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho025/pod/n6z2q5 【トーク内容】 青森県八戸市に生まれた新しい和牛ブランドの話をしています。できたのは3〜4年前で、Googleマップにもまだ登録がない。地元の焼肉屋さんで普通の値段で食べられるのに、海外のほうが先に目をつけていて、ニューヨークとの商談が動いている。上田は「今の価格帯で食べられるのは、あと数年の話だと思う」と言います。 ほかにも、日曜だけ立つ館鼻岸壁朝市、市場で好きな具を買って自分で作るのっけ丼、検索では出てこない昼だけのラーメン屋まで、八戸を1泊2日で回れる形にして話しています。 前半は「田舎の人はいい人」は本当かという問いから、ホテルの部屋で受け取った心遣い、交通費も宿代も自腹で現地に通う理由へ。街の魅力を、実際に歩いた人の目線で並べた回です。 【目次】 00:00:00 オープニング・経営者に休みという概念はあるのか 00:05:15 「田舎の人はいい人」は本当か/ホテルで受け取った心遣い 00:11:47 交通費も宿代も自腹という投資/上田金持ち説を本人が否定する 00:17:38 配れるカードとグッズを作る/トンボ返りの上田と八戸の人たち 00:25:46 館鼻岸壁朝市は街の夏祭りだった/朝に響くせんべい汁 00:31:39 八戸毬姫牛という新しい和牛ブランド/八食センターののっけ丼 00:40:00 いまの値段で食べられるのは今だけ/八戸1泊2日のモデルコース 00:45:01 牛肉と海鮮を超えるラーメンがある/地域ごとに違うラーメンの文化 00:55:51 二人で回す店の丁寧さ/ステッカーとカードを送りたい・エンディング 01:05:09 アフタートーク:初のライブ配信を終えて 【今回の配信回に関連するリンク】 館鼻岸壁朝市 公式:https://minatonichiyouasaichikai.com/ 2026年 館鼻岸壁朝市 開催スケジュール:https://minatonichiyouasaichikai.com/oshirase/2026schedule/ 八食センター 公式:https://www.849net.com/ 八戸毬姫牛(イチカワファーム):https://www.ichikawafarm.com/ VISITはちのへ(八戸観光物産サイト):https://visithachinohe.com/ 八戸市(青森県):https://www.city.hachinohe.aomori.jp/ らあめん魚櫓魚櫓:https://www.instagram.com/gyorogyoro.raamen/ ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X https://x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) https://maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) https://www.rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord https://discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール https://tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    値段が上がる前に食べておきたい、まだ知られていない青森県の和牛(ep.25)
  7. Sep 27 ·  Video

    青年会議所って何してる?中高生の事業づくりを半年伴走した話(ep.24)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho024/pod/r8qvni ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho024/pod/82v6iv 【トーク内容】 今回は番組はじめての公開生収録。YouTubeとXでライブ配信しながら収録しました。 テーマは青森県八戸市。人口およそ22万人、県内で2番目の中核都市でも、高校を出た若者が仙台などへ出て、そのまま戻ってこない。この課題に向き合う八戸青年会議所の青少年育成事業「ラブはちチャレンジ×ラボ」に、上田は3月から半年間、毎月八戸へ通って監修として関わってきました。 そもそも青年会議所って何をしている団体?20歳から40歳までの地元の経営者や会社員が年会費を払って集まり、花火大会の運営のように、地域で誰かが担わないといけない役目を引き受けている。そんな話から入って、お金じゃない価値、上田が作っている自分専用のAIへと大きく脱線します。 後半は八戸に戻って、中高生8人の半年間。最初の自己紹介で誰も手を挙げなかった日から、スライドを使わず言葉だけで挑んだピッチまで。8人全員が最後まで走り切り、最終発表では八戸の経営者11人が出資や取引を申し出ました。ビジコンの1位はその時点の話で、大事なのは実現させること。上田がそう伝えてきた理由も話しています。 【目次】 00:00:00 オープニング・初の公開生収録 00:03:27 青森県八戸市とは。若者が出ていく街の課題 00:11:29 青年会議所って何をしている団体? 00:20:12 お金じゃない価値と、暗号資産への違和感 00:24:03 脱線:音声入力と自分専用のAIエージェント 00:27:04 テーゼ・アンチテーゼ・ジンテーゼをAIに入れる 00:30:42 人間らしいAIと、向こうから話しかけてくるAI 00:37:23 中高生8人の半年間の挑戦が始まった 00:41:18 自己紹介で誰も手を挙げなかった日 00:44:50 厳しさの理由。時間は投資だから 00:49:46 スライドなしのピッチと「最初の5秒」 00:53:49 2050年の地元を支えるのは誰か 00:56:05 経営者11人が出資・取引を申し出た 00:57:02 ビジコンの1位は、その時点の話 01:00:20 まとめ・半年間のお礼にもらった八戸の帽子 01:03:40 エンディング 【今回の配信回に関連するリンク】 当日のビジコン配信動画:https://www.youtube.com/live/oNJ5WEYTalY 一般社団法人 八戸青年会議所:http://hachinohe-jc.com/ 「ラブはちチャレンジ×ラボ」特設ページ:http://hachinohe-jc.com/news/906/ 八戸市(青森県):https://www.city.hachinohe.aomori.jp/ ▼おちつきAIラジオ 1周年祭 2026(10月3日・東京 神田) https://ochitsuki-ai.com/event/1st/ ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X https://x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) https://maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) https://www.rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord https://discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール https://tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    青年会議所って何してる?中高生の事業づくりを半年伴走した話(ep.24)
  8. Sep 23 ·  Video

    ひめゆりの塔が怖いと感じた夜。沖縄で現地の人に叱られた理由(ep.23)

    【PR:株式会社DAO】 このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。 ・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho023/pod/egf4ft ・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho023/pod/p8zjb7 【トーク内容】 今回は「沖縄でめっちゃ怒られた話」から始まります。上田が九州エリアのマネージャーだったころ、出張のついでに夜のひめゆりの塔へ行き、地元の人に本気で怒られた。何も知らずに足を踏み入れたことを、その場で突きつけられた話です。 翌日は昼に行き直そうとしてナビが林の奥へ案内し、たどり着いたのは平和祈念公園。防空壕で見たもの、語り部から聞いた話から、沖縄の歴史の重さに触れていきます。 かねりんは元警察官。ひめゆりの塔は、1975年に皇太子の足元へ火炎瓶が投げられた「ひめゆりの塔事件」の現場として、警備の失敗事例で何度も聞かされた場所でした。心霊スポットとして茶化していい場所ではない、という話にもなります。 アフタートークは、決めた神社にしか参拝しない理由、妖怪は江戸時代に生まれたという説、そして「いまいちばん怖いものはAI」。最後は、人類の滅亡を止めたくて独立したという上田の根っこの話まで広がります。 【目次】 00:00:00 オープニング・沖縄でめっちゃ怒られた話。九州マネージャー時代の出張 00:09:38 夜のひめゆりの塔へ。知らずに行って、地元の人に本気で怒られた 00:18:42 昼なら大丈夫?ナビが林へ案内し、たどり着いた平和祈念公園 00:28:02 心霊体験ゼロの上田。仙台のシャワーの正体と、防空壕で知った沖縄の重い歴史 00:35:36 警察では有名な場所。皇太子に火炎瓶「ひめゆりの塔事件」 00:41:02 心霊スポットを茶化さない。語り部から戦争の歴史を聞く・エンディング 00:48:28 アフタートーク:決めた神社にしか参拝しない理由と、妖怪は江戸時代に生まれた説 00:54:16 アフタートーク:いまの怖いものはAI。監視とスコアリング、人類は何度も滅びた説 01:00:37 アフタートーク:人類の滅亡を止めたくて独立した。DAOと教育投資、パワハラ時代 【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。 ▼沖縄の歴史にふれる ・ひめゆりの塔・ひめゆり平和祈念資料館(公式)https://himeyuri.or.jp/JP/top.html ・沖縄県営平和祈念公園(公式)https://heiwa-irei-okinawa.jp/ ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X https://x.com/ochitsuki_chiho ▼番組公式ハッシュタグ #おちつき地方創生 ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ▼おちつき地方創生マップ(Google Map) https://maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A 【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO) 以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。 ▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト) https://www.rwca.or.jp/ ▼RXDAO Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3 ▼RXDAO Discord https://discord.gg/3sjm6BPeXs 【3】出演者 ▼上田敏孝(うえだ としたか) ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事 ・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO 人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。 プロフィール(短縮URL) https://tinyurl.com/toshitaka-ueda ▼金田勇太(かねりん) ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【4】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    ひめゆりの塔が怖いと感じた夜。沖縄で現地の人に叱られた理由(ep.23)

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地方創生の“現場のリアル”を、全国の地域や学校をまわる上田敏孝と、聞き手の金田勇太(かねりん)が本音で語る対談番組。そわそわする地方創生が、おちつく。 ※Since 2026/6〜 毎週更新 【各種配信リンク】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/ 【お便り】 https://ochitsuki-chiho.kanerin.co.jp/e/tho/otayori-s4c 【番組公式X】@ochitsuki_chiho 【公式ハッシュタグ】#おちつき地方創生 【パーソナリティ(MC)】 ▼上田敏孝 一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事/株式会社DAO 代表取締役CEO 兼 COO ▼金田勇太(かねりん) KANERIN Podcast Studios 代表/一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 【一般社団法人 地方WEB3連携協会】 https://www.rwca.or.jp/ 【プロデューサー】金田勇太(かねりん) 【総合演出/サウンドディレクター】Aviv Haruta 【制作/著作】KANERIN Podcast Studios

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