ドットトークス . // 渋谷のAIスタートアップ経営陣が語るビジネスラジオ

アンドドット株式会社

「Dot talks」では、東京・渋谷を拠点にAIとビジネスを融合させるアンドドットの精鋭メンバーたちが、日々向き合う開発の裏側や、これからの時代に求められる組織のあり方について、包み隠さず本音で語り合います。 単なる技術論にとどまらず、0→1開発の苦労や、少数精鋭で成果を出し続けるためのマインドセットなど、大変だけど、それでもエキサイティングな「ものづくりのリアル」をお届けするトーク番組。毎週更新。 ▼番組への感想、出演者へのメッセージは以下までお寄せください。 info@and-dot.co.jp ▼出演メンバー: 茨木 雄太(代表取締役) 東川 宏樹(共同創業者/取締役) 高根沢 光輔(取締役CTO) アンドドットでは一緒に働く仲間を募集中です! 顧客や社内の課題発見からプロダクトの0→1開発に関わりたい方、高速な開発サイクルの中で試行錯誤しながらサービスを形にすることに興味がある方々、アンドドットに興味がある方々、まずはカジュアル面談でお気軽に連絡いただければと思います。 採用情報・カジュアル面談はこちら: アンドドット株式会社 公式サイト https://and-dot.co.jp/

  1. 3d ago

    【史上初?】AIとPodcastを収録してみた。AIの会話は、どこまで成立するのか?

    「AIとPodcastを収録する」──今回の相手は、人間ではなくAI。音声だけの会話は、ここまで自然に続くのか? ドットトークス初、AIとのPodcast収録に挑戦しました。AIモデルを選ぶ基準は、タスクに必要な時間、求める品質、そして間違えた時のコスト。重いモデルにディレクションを任せ、軽いモデルをサブエージェントとして動かす実務での使い分けや、あえて別のモデルに初歩的な疑問を投げさせるレビューの工夫まで、現場のリアルを語ります。 後半では、実際にAIと収録して見えたリアルタイム応答や相づちの進化、会話の「間」の難しさ、表情が見えない音声収録ならではの課題も振り返ります。AIは対話相手になれるのか──初めての収録から見えた現在地を、熱量そのままにお届けします。 今回のゲスト▼ 石井 雄介(いしい ゆうすけ) 18歳でメディア系スタートアップのインターンを始め、2度の起業を経験。AI情報メディア「AINOW」を運営するほか、日本最大級のAI教育コミュニティ「SHIFT AI」の共同創業者元COO、METREA株式会社取締役COO、ドットトークス総合プロデューサーを務める。大手人材紹介会社を含む複数社の顧問としても活動中。趣味はダーツ・囲碁・ゲーム(MOBA系・FPS)。 Facebook:https://www.facebook.com/xiantic/ LinkedIn:https://www.linkedin.com/in/yusuke-ishii-619570137/ ------------ アンドドットでは一緒に働く仲間を募集中です!顧客や社内の課題発見からプロダクトの0→1開発に関わりたい方、高速な開発サイクルの中で試行錯誤しながらサービスを形にすることに興味がある方々、アンドドットに興味がある方々、まずはカジュアル面談でお気軽に連絡いただければと思います。採用情報はこちら:https://and-dot.co.jp/recruitment

  2. Jul 15

    【ゲスト会】「人間関係は陸海空で構築」1200人組織をつくった、泥臭すぎる仕事論|日坂良(株式会社グロースリンク 代表取締役)

    「人で売る」。機械設計のエンジニアから営業の世界へ転じ、1200名のエンジニア集団を構築するまでになった日坂良さんを迎えました。取引を断られても毎月会いに行った営業の話、欲しい人は何度も口説く採用の話、失敗を経験させながら人を育てる組織の話──理屈だけではない、現場で積み重ねた仕事論が次々と飛び出します。アンドドットの顧問としても伴走する日坂さんと、営業・採用・組織づくりのリアルを語りました。熱量そのままにお届けします。今回のゲスト▼名前:日坂 良詳細:株式会社グロースリンク 代表取締役。東海大学工学部卒業後、エンジニアリング企業勤務を経てジャパニアス株式会社の創業時に入社。代表取締役社長としてAI・クラウド・IoTを中心とした先端エンジニアリング事業を立ち上げ、1200名のエンジニア集団を構築。2021年に株式会社グロースリンクを創業し、代表取締役に就任。一般社団法人生成AI活用普及協会の協議員も務める。 株式会社グロースリンク https://growth-link.jp/------------アンドドットでは一緒に働く仲間を募集中です!顧客や社内の課題発見からプロダクトの0→1開発に関わりたい方、高速な開発サイクルの中で試行錯誤しながらサービスを形にすることに興味がある方々、アンドドットに興味がある方々、まずはカジュアル面談でお気軽に連絡いただければと思います。 採用情報はこちら:https://and-dot.co.jp/recruitment

  3. Jun 25

    【CTO深掘り】小4でアセンブラ、中1で開発チーム、サーバールームまで作った狂気なCTOの半生

    小4でアセンブラ、中1で開発チーム、そして今は実家にサーバールームまで。 今回は、アンドドットCTO・共同創業者の高根沢さんを深掘り。小1でワープロに触れ、小4でアセンブラに入り、小5で開発を始め、中学では社会人と開発プロジェクトを組んでいたという、技術に全振りした半生をたどります。 タイピング、Skype時代の開発コミュニティ、ゴールデンウィークの開発合宿、セルフオフショア開発、20億を最低ラインに置く事業視点、自己投資としてのサーバーラック──仕事と趣味の境目が消えたCTOの思考を、現場の空気ごとお届けします。 さらに収録中には、代表の茨木さんが寝落ちするという伝説的な事態も発生。技術と事業の濃い話に、アンドドットらしいゆるさも混ざった回になっています。 ------------ アンドドットでは一緒に働く仲間を募集中です!顧客や社内の課題発見からプロダクトの0→1開発に関わりたい方、高速な開発サイクルの中で試行錯誤しながらサービスを形にすることに興味がある方々、アンドドットに興味がある方々、まずはカジュアル面談でお気軽に連絡いただければと思います。 採用情報はこちら:https://and-dot.co.jp/recruitment

  4. May 4

    「朝起きるたびゲームチェンジ」- 2社のCTOが語るAI時代の生き残り方

    「朝起きるたびにゲームチェンジ」──そう言わせるほど、ここ1週間でクロード周辺の景色は一変しました。 二社のCTOが本音で交わしたのは、AI時代に消える働き方と、これから残る仕事の輪郭。ゲストは株式会社AilaB CTOの藤澤 舜也さん。 Claude CodeとCoworkの思想の住み分け、社内で増えはじめた"1人プロジェクト"、ジュニアが1週間でミドルに化ける現実──熱量そのままにお届けします。 今回のゲスト▼ 藤澤 舜也(株式会社AilaB CTO)新規事業の立ち上げやDXを「草案からPoCまで」伴走するスタートアップ・ライクな開発支援を主軸に、AI駆動開発力を活かして企業の戦略策定から実行までをトータルにサポートする株式会社AilaBのCTO。自社SaaSとして、人材・HR業界向けのAI追客サービス『SalesCore』や、資料生成サービス『JustSlide』などを展開している。 -------- アンドドットでは一緒に働く仲間を募集中です!顧客や社内の課題発見からプロダクトの0→1開発に関わりたい方、高速な開発サイクルの中で試行錯誤しながらサービスを形にすることに興味がある方々、アンドドットに興味がある方々、まずはカジュアル面談でお気軽に連絡いただければと思います。 採用情報はこちら: https://and-dot.co.jp/recruitment

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「Dot talks」では、東京・渋谷を拠点にAIとビジネスを融合させるアンドドットの精鋭メンバーたちが、日々向き合う開発の裏側や、これからの時代に求められる組織のあり方について、包み隠さず本音で語り合います。 単なる技術論にとどまらず、0→1開発の苦労や、少数精鋭で成果を出し続けるためのマインドセットなど、大変だけど、それでもエキサイティングな「ものづくりのリアル」をお届けするトーク番組。毎週更新。 ▼番組への感想、出演者へのメッセージは以下までお寄せください。 info@and-dot.co.jp ▼出演メンバー: 茨木 雄太(代表取締役) 東川 宏樹(共同創業者/取締役) 高根沢 光輔(取締役CTO) アンドドットでは一緒に働く仲間を募集中です! 顧客や社内の課題発見からプロダクトの0→1開発に関わりたい方、高速な開発サイクルの中で試行錯誤しながらサービスを形にすることに興味がある方々、アンドドットに興味がある方々、まずはカジュアル面談でお気軽に連絡いただければと思います。 採用情報・カジュアル面談はこちら: アンドドット株式会社 公式サイト https://and-dot.co.jp/